スポンサーリンク

終回は2016年8月6日の放送!!

どんどん視聴率下がっていってるんだが・・・

第4話では肉食男子への道!の格言はありませんでした。

残念・・・

最終回を前にこれまでのあらすじを再確認!

スポンサーリンク

『時をかける少女』第4話ネタバレあらすじ

付き合い始めた未羽(黒島結菜)と翔平(菊池風磨)。

二人はデートをして楽しい時を過ごすが、翔平は、自分が未羽の記憶を書き換えて幼なじみになりすましていることを知られたら…と不安を抱える。

その頃、吾朗(竹内涼真)は、未羽への想いを抱えつつ、受験勉強に没頭。

理髪店を営む父の努(田口浩正)は、吾朗への期待を高めていた。

そんな中、吾朗が努に、大学受験をやめたいと言い出す。

さらに理髪店を継ぐのが昔からの夢だったと言う吾朗に、努は激怒。

努から「店は継がせない」と言われた吾朗は、家を飛び出してしまう。

吾朗がいなくなったと知った未羽と翔平は、彼を探しに行くが、見つからない。

未羽は吾朗が家出した時間まで戻るしかないと考え、翔平を連れてタイムリープするが・・・!?

『時をかける少女』最終回(第5話)ネタバレあらすじ

未羽(黒島結菜)は三浦(高橋克実)から、タイムリープを使って自分の家族をなくしてほしいと頼まれる。

三浦は、自分が22世紀から来た未来人であると告白。

未来人がこの時代に居続けると急速に時間が進んでしまうため、彼の命はもう長くないというのだった・・・

由梨(野波麻帆)たち家族を愛しているからこそ、自分との別れで悲しませたくないという三浦の気持ちを受け、未羽は三浦と由梨が出会った7年前にタイムリープして、二人を出会わなくすることに!?

未羽は三浦から、翔平(菊池風磨)も未来人と聞かされるものの、幼なじみの翔平が未来人のはずがないと信じていた。

しかし!

翔平との思い出だと思っていた記憶が、実は吾朗(竹内涼真)との思い出だったと気付いてしまう。

未羽は翔平に向かって「あなたは一体、何者なの?」と問い詰める・・・

『時をかける少女』第4話みんなの感想

スポンサーリンク


スポンサーリンク