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ラマ24の枠でテレビ東京より放送の『侠飯~おとこめし~』

任侠飯が毎回とてもおいしそうですよ!

ドラマ放送時間が深夜なので視聴率は低め・・・

第1話視聴率は

2.0%

第2話の視聴率は

3.0%

しかし、おいしそう。

公式サイトではレシピが公開されています。

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第3話 レトルトカレー×塩辛で作る絶品侠飯

花札を手に向かい合う良太(柄本時生)と火野(三浦誠己)。

良太は意外な才能を見せ、次々と火野を打ち負かす。

気付けば家事分担表は火野の名前で埋まっていた。

2人は花札の勝負で分担を決めていたのだ。

そんな時に玄関のチャイムが鳴る。

柳刃(生瀬勝久)を含む3人が警戒し、良太がそっと覗き穴を見ると…誰もいない。

おそるおそる鍵を開けると、いきなりドアが開き、春菜(内田理央)、信也(高畑裕太)、洋介(戸塚純貴)の友人3人が顔を出した。

挙動不審の良太に裏があると考え、いきなり家を訪ねてきたのだ。

制止を聞かず、上がり込む3人だが、強面の柳刃と火野を見て固まってしまう。

慌てた良太は、柳刃は料理人として働いている叔父で、出張中、アパートに滞在していると嘘をつく。

良太はなんとか追い返そうとするが、3人の中でも特に柳刃を怪しんでいる洋介は、「叔父さんの料理が食べたい。料理人なら簡単に作れますよね?」と挑発する。

しぶしぶ了承した柳刃は、カレーを作るために火野に買い物を命じるが、洋介の策略で頼んだものと違う食材を買ってきてしまう。

イカは塩辛に、カレーはレトルトカレーに、トマト缶はトマトジュースに…。

戸惑う柳刃を試すような目で見つめる洋介。

しかし、柳刃は「…メシにするか」とつぶやき、洋介の挑戦を受けて立つ。

ちぐはぐな食材を使って作った“絶品侠飯”とは…

第4話 特売肉がA5ランクに変わる侠飯

【ドラマ24】侠飯~おとこめし~ 第4話【激安肉をA5ランクのステーキにする侠飯】

良太(柄本時生)はネクタイ選びに悩んで部屋をウロウロしている。

なぜかと言うと今日は会社説明会なのだ。

窓際では柳刃(生瀬勝久)が声をひそめて何やら電話中・・・

「じゃあ、取引成立だな」

柳刃は電話を切り、良太に荷物を取ってこいと命じる。

断りきれず、怪しげな路地に着いた良太は指定の雑貨店を見つけ、恐る恐る店に入った。

中ではブラジル人・カルロス(植野行雄[デニス])らがサッカーのラジオ実況で盛り上がっている。

ブラジル対日本の試合でブラジルがリードしていたが、日本がシュートを決めて同点に追いつき、カルロスは良太に怒りをぶちまけるのだった!

柳刃の使いであることを告げ、荷物を何とか受け取った良太だが、中身がどうしても気になる・・・

思い切って開けてみると、白い粉が・・・

その頃、良太のアパートでは柳刃がキッチンで、ふと窓を開けるとそこに大家の酢田静香(角替和枝)が立っていた。

自分は良太の叔父で留守番を頼まれていると説明する柳刃に、静香はスーパーの特売牛肉を差し出した。

もらい手がなければ廃棄すると言うので、柳刃は受け取ることにした。

一日警察署長の武田梨奈(本人役)に遭遇したり、会場入り口で手荷物検査を受けたりと、冷や汗をかく良太だったが、なんとか、就職説明会に辿り着く。

しかし、そこでも大学名の差別を受け、良太はイジけて帰宅。

その様子を黙って見ていた柳刃は、廃棄寸前の牛肉をA5ランクの極上ステーキ顔負けの華麗なディナーに変身させていくのだった・・・

第3話みんなの感想


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