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井珠理奈主演の超話題ホラー『死幣ーDEATH CASHー』

第2話の感想と第3話ネタバレあらすじをご紹介

さて、注目の視聴率は・・・

第1話の視聴率は2.3%でした。

深夜枠としてはふつうでしょうか。

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『死幣ーDEATH CASHー』第2話ネタバレあらすじと感想

三浦(山田裕貴)が絶命したその夜、その場に居合わせた由夏(松井珠理奈)を若本(戸次重幸)は当然のように犯人だと疑い、この事件の真相を掴むまで逃がさないと由夏に言い放つ!!

ほどなくして、競技場で槍投げの練習しているゼミの先輩・川辺(白洲迅)の元を訪ねた由夏。

川辺は郁美(西田麻衣)と交際していたため、彼女の死の真相を探るべく話を聞きに行ったが、通りかかったチームメイトの筒井(大和孔太)に自身のスランプのことに触れられ、掴みあいになってしまうのだった・・・

そんなある日、南家のリビングでは、妹の小夢(清原果耶)がいつものようにテレビで怖い話を見ていた。

そこには“呪われたお金”について話す稲川淳二の姿が・・・

そして、郁美の死が気がかりな由夏は再び川辺に会いに行くが、そこには若本の姿があった。

そのとき、円盤投げの円盤が若本の頭に直撃する“ビジョン”を見てしまう。

とっさに若本の腕を引き直撃を回避するが、その様子にさらに疑惑の目を向ける若本。

由夏はついにその能力を打ち明ける。

一方その頃、川辺は槍投げの強化合宿のメンバーに選ばれず焦っていた。

自分より成績の悪い筒井が選ばれたことに納得がいかない川辺だったが、筒井が強化合宿の費用を自己負担し参加することを知ることに・・・!?

翌日までに120万の合宿費を支払えば、強化合宿へ参加することがかなうと知った川辺のロッカーに、呪われた紙幣が・・・

強化合宿へ参加を決めた川辺に、死幣の呪いが降りかかるのだった・・・

川辺が、お金を払って合宿へ参加したことを知った由夏は、若本の言葉を信じて連絡をする。

しかし、

2人の目の前で川辺は死幣の呪いを受けるのだった・・・

それにしても、毎回強風が吹いてきますね・・・

『死幣ーDEATH CASHー』第3話ネタバレあらすじ

松井珠理奈初主演! 新たな死幣の犠牲者は…!? 7/27(水)『死幣』#3【TBS】

すでに同じゼミの仲間3人、郁美(西田麻衣)、三浦(山田裕貴)、川辺(白洲迅)が死亡した。

ゼミ生3人の死亡が“死幣”の呪いだと訴える由夏。

その瞬間、ふとゼミ合宿の時土に埋もれ焼け焦げた一万円札を拾ったことを思い出す。

それが“死幣”の呪いだと訴える由夏(松井珠理奈)と若本(戸次重幸)だが、残りのゼミメンバーはまったく聞く耳を持たない。

そのとき、夏のゼミ合宿の写真が由夏の目に留まる。

由夏は合宿のとき郁美が、土に埋もれ焼け焦げた一万円札を拾ったことを思い出す。

由夏の親友・一恵は奨学金で大学に通いアルバイトをしながら家族を養う苦学生。

そこにも残酷な“死幣”の手は伸びる…。

由夏の親友・一恵(吉岡里帆)は自分と家族の生活費を稼ぐため、必死でアルバイトをする毎日を送っていた。

しかし、トラブルでバイトをクビになり、とうとうお金も底をついてしまう…。

意気消沈して歩く一恵のもとに由夏が現れ“死幣”について忠告するが、一恵は逆上してその場を去ってしまうのだった。

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そんな中、一恵は残りわずかなお金をATMから引き出し帰ろうとすると、取引を終えたはずのATMから訝しげに数枚の一万円札が出てくる…。

『死幣ーDEATH CASHー』第2話みんなの感想


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