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5話との情報なので、早くも折り返し!!

肉食男子への道!

第2話の格言

「キスで相手を落とせ」

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『時をかける少女』第2話ネタバレあらすじ

未羽(黒島結菜)、翔平(菊池風磨)、吾朗(竹内涼真)の3人は学校の屋上で、今にも飛び降りそうな男子生徒・西岡(森永悠希)を寸前で止める。

未羽たちはそんな西岡から、不思議な話を聞かされる。

2年前、心臓の移植手術を受けて以来、自分の性格が変わったという西岡。

彼は以前、高い所が苦手だったはずなのに手術後は高い所が好きになり、なぜか毎日20時過ぎに必ず、胸がドキドキするようになった。

心臓提供者の記憶に影響されている可能性があるものの、西岡はその人がどんな人物なのか知ることはできなかった。

見かねた未羽はタイムリープで過去に戻り、西岡の心臓提供者に会いに行くことに・・・

その人は、ミホ(高月彩良)という女子高生だった。

未羽はミホの周辺を調べるうち、担任の矢野(加藤シゲアキ)の過去が関わっていることを知り!?

『時をかける少女』第3話ネタバレあらすじ

翔平(菊池風磨)にファーストキスを奪われ、動揺する未羽(黒島結菜)。

とはいえ、タイムリープして、なかったことにはできなかった。

一方、未羽への想いを募らせる吾朗(竹内涼真)は、翔平も未羽を好きだと知り、焦っていた。

そんな中、ゾーイ(吉本実憂)が未羽たちのいる3年6組にやってくる。

ゾーイの突然の行動に、翔平はビックリ。

ゾーイは一瞬にしてクラス全体に催眠をかけ、クラスメイトになりすます。

3年6組では校内行事「雅涼祭」でのクラス発表に参加するかを話し合うがみんな乗り気ではなく、不参加に決まる。

雅涼祭の後、翔平と吾朗に、クラス発表をすればよかったと後悔を口にする未羽。

3人は、タイムリープを使って雅涼祭に参加しようと思いつく。

未羽は、クラス発表について話し合ったホームルームの時間に戻り、「ロミオとジュリエット」の劇をしようと提案。

クラスメイトの同意を得てやることに。

配役は吾朗がロミオに、ゾーイがジュリエットに決まる。

6組は準備を進めるが、雅涼祭本番が近付くにつれクラスは険悪な雰囲気に…。

そんな中、翔平は未羽への想いが強まりすぎて…。

『時をかける少女』第2話みんなの感想


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