スポンサーリンク

あ、北川景子の結婚後初!

水曜ドラマ『家売るオンナ』が始まりました。

結婚とドラマ別に関係ないといえばないのですが(笑)

kekkonn

脇を固めるキャスト陣も濃いキャラが多い!
イモトアヤコの眉毛は薄いけどやっぱりなんだか濃いぃ~

不動産の物語ですが、店舗に5人に1人の割合で必要だと言われている宅地建物取引士(旧:宅地建物取引主任者)(宅建)の資格所持者は誰なのでしょう?

スポンサーリンク

北川景子出演のドラマで私が印象深いのは前回の出演ドラマ”探偵の探偵”。

アクションをしていたのでちょっと驚きました!?

そして「首よ首首~!」の”謎解きはディナーのあとで”。

どちらも全く違った役柄だったので幅広い演技される方だな~と思っていました。

『家売るオンナ』第1話感想・ネタバレあらすじ。宅建持ちは誰?

ieuru

不動産契約の際には、宅建を持つ有資格者でないと契約する家の説明ができません!

家を借りたことがあればわかると思いますが、家を紹介したり実際に見て回る際についてきてくれたりとする営業マンと、最終的に契約の説明をしてくれる人って別人だったと思います。

現在は店舗に5人に1人の割合で必要、将来的にはもっと多く資格所持者が必要になるかもしれません。

家売るオンナでは、9人が事務所に所属しています。

主人公の北川景子演じる三軒屋万智はテーコー不動産の事務所に移動してくる設定なので、三軒屋万智以外で誰か2人が資格を持っているハズ!!

誰でしょう?

今後の放送で契約説明のシーンがあれば、答えがわかりますね!

『家売るオンナ』第1話ネタバレあらすじ

中堅不動産会社・テーコー不動産。

住宅売買を専門にする営業課課長の屋代大(仲村トオル)は、若手エースの足立聡(千葉雄大)以外は戦力にならない課員の売り上げに頭を抱えていた。

そんな中、前の店舗の売り上げを2倍にしたスゴイ美人のやり手営業ウーマン・三軒家万智(北川景子)が異動してくる。

着任早々、成績最下位の2人、若手の庭野聖司(工藤阿須加)と白洲美加(イモトアヤコ)に目をつけた万智。

パワハラまがいの方法で美加をサンドイッチマンにし、街頭に送り出すと、今度は庭野の内見に強引について行き客を横取り!

なかなか決めなかった客に鮮やかなテクニックであっと言う間に家を売ってしまう。

さらに、庭野の次の客、医者夫婦の妻・土方弥生(りょう)にも目をつけた万智。

予算はあるが注文が多く、希望の家を見つけられない土方一家に、万智が提案した最高の家とはなんと!!?

『家売るオンナ』第1話感想

さて、本編の感想にうつりたいと思います。

今回は不動産業界のお話しのようで、私は今まで不動産関連のドラマを見た記憶がなかったのでとても新鮮でした。

北川景子さん演じる三軒家 万智(すごい名字)初登場シーンで思った事はパンツの柄がすごい派手・・。

その後「すごい美人がくる」とハードル上げられての登場でしたが・・・

本当だ。文句なしに美しい!

でも目力がすごい。ちょっと怖い。

また今までと違った役柄みたいでキャラもとっても濃いです。

脇役陣もキャラ濃い人多かったです。

しばらく気づかなかったですがイモトアヤコさん出演されてたんですね(笑)

眉毛薄くてもやっぱり色々濃かったです。

そして、最近ちょっと気になっている工藤阿加君も主要キャラで出演されていました。

今まで真面目な好青年といった役柄が多かったように思いますが、今回も素直で真面目そうな役柄ではありましたが変顔が結構見られて面白かったです。

終止コメディタッチな話しの展開でしたが、時折真面目な展開もあり、見ていて楽しめました。

万智が男の子に人の生死について諭す場面が印象的でした。

万智の話しを聞いていると自分の周りでも人の生死に関わる事があったのかなあと思わせられたのですが気のせいでしょうか、それとも後の展開に関わってくるのでしょうか。

そして何故あんなに家を売る事に情熱をかけているのかも気になるところです。

全体のお話しのまとまり方としては割とあっさりしていたような気もしますが、第1話だからでしょうか。

スポンサーリンク

中村トオルが若干陰が薄いように思えてしまったのですが、まだ第1話だからでしょうか。

と思いながら見ていると最後に万智の住む家が殺人事件のあった場所という驚きの展開となり、気になる所で次回へと続いてしまいました。

第2話が楽しみです。

『家売るオンナ』第2話ネタバレあらすじ

庭野(工藤阿須加)は住み替えを希望する60代の城ヶ崎夫婦を担当する。

息子が独立し、一軒家では階段が辛くなってきたので、今の家を売って小さめのマンションに住みたいという夫妻。

しかし、査定のため城ヶ崎家を見て回ると、誰もいないはずの2階から不審な物音がしたり、開かずの間があったりと不審な点が!?

一方万智(北川景子)は、家を売らずサボってばかりの美加(イモトアヤコ)をスパルタ指導。

時代錯誤なやり方に課長の屋代(仲村トオル)と対立する。

さらに、なかなか家を売れない庭野についてきた万智は、城ヶ崎家の中の様子を見るや、夫妻に「本当に2人暮らしなのか」と迫る。

そして、突然「火事だ~!」と叫び暴れまわる。

皆が仰天する中、階段を駆け降りてくる音と共に現れたのは、なんと20年ひきこもったままの中年の息子!

夫妻は息子の将来を案じて、お金を残すために質素な家に住み替えをしようとしていたのだった。

そんな夫妻に万智が提案したのはなんと「息子が世間に出なくて済む『ひきこもりの城』」。

果たして天才的不動産屋・三軒家万智が勧める家とは!?!?

『家売るオンナ』第1話みんなの感想


スポンサーリンク