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ドラマ『神の舌を持つ男』

ギャグ・パロディ・オマージュ満載

2016年7月期の金曜ドラマです。

ここでは主題歌の坂本冬美やドラマのネタバレあらすじをご紹介します。

向井理のベロンチョにハマるかもしれません。

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『神の舌を持つ男』主題歌を坂本冬美が歌う

“演歌の女王”坂本冬美がど真ん中の演歌を歌う!

坂本冬美と言えば「また君に恋してる」を聞いたことがあるでしょう。

7月の博多座演歌まつりにも登場するようで、チケットは売り切れ必須!!

ドラマ主題歌は「女は抱かれて鮎になる」(作詞:荒木とよひさ、作曲:弦哲也)

配信開始は7月15日(金)

8月17日(水)CD発売が決定しています。

堤監督直々の要望で坂本冬美が演歌を歌います!

ドラマにも出演し、花柳社中とともに踊りを披露しています。

ちなみに、

花柳糸之社中(はなやぎいとゆきしゃちゅう)とは、日本のダンスグループ

NHK紅白歌合戦、NHK歌謡コンサート、どんとこい民謡、フジテレビ系列で放送されている新春かくし芸大会、TBS系列で放送されている日本レコード大賞等の振付を担当したりといった具合だ。

『神の舌を持つ男』原作はある?

2016年7月スタートの新ドラマ『神の舌を持つ男』

予告を見る限りはミステリーと見せかけたコメディーだと思われます。

果たしてこのドラマに原作は存在するのか?

ドラマの原作と言えばほとんどが小説や漫画。

何か関連するような書籍がないか?が気になるところですが、やはり『神の舌を持つ男』というタイトルの書籍は存在しません。

タイトルが違っていても内容が類似している物語はないものか・・・

堤監督が20年間温め続けたドラマだといった情報もありました。

やはり原作無しの完全オリジナルのストーリーでしょうか?

『神の舌を持つ男』第1話ネタバレあらすじ

舌にのせたものをガスクロマトグラフィーばりに分析する能力“絶対舌感”を持つ男・朝永 蘭丸(向井 理)が、ひょんなことから知り合った流浪の古物骨董屋・甕棺墓 光(木村文乃)、正体不明の宮沢 寛治(佐藤二朗)と共に一台のボロ車に乗って謎の温泉芸者“ミヤビ”を探し、旅に出る。

三人が辿り着いたのは、栃木県奥日光にある秘湯「湯西川温泉」。平家の落人伝説が伝わる風情溢れる温泉地だ。

三人が宿に到着するとミヤビが男と立ち去っていくところに遭遇。

慌てて後を追おうとするが、ガス欠のボロ車はうんともすんとも言わず立ち往生してしまう。

落胆する蘭丸をよそに、寛治は宿の女将・美鈴(片平なぎさ)に三助として「垢すり」「湯かけ」「肩もみ」をするから一泊させてくれないか?、と無茶な申し入れをする。

蘭丸は“伝説の三助”といわれる「大津のヘースケ」・ 朝永 平助ともなが へいすけ (火野正平)の孫で、弟子だったのだ。

そこへ、近くの川で死体が発見されたと温泉組合長の石原(大河内浩)が駆け込んできて・・・。

神の舌を持つ男についてTwitterでは?

ドラマに注目!!という声のほかに

「神の舌=名探偵コナン」

「神の舌=イジリー岡田」

などのコメントも見受けられました^^

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