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人の土ドラ『朝が来る』

3話のネタバレあらすじを紹介!

2016年6月18日

女は「広島のお母ちゃん」だった

17歳のひかり

もうひとりの女……

“子供を返してください”

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『朝が来る』2話ネタバレあらすじ

栗原佐都子(安田成美)と清和(田中直樹(ココリコ))は息子の実母・片倉ひかりを名乗る謎の女(川島海荷)と対峙していた。

「あなたは誰なんですか?」と問う清和に対し、女は「アサトくんのお母さんじゃありません。すみませんでした」と言い逃げるように出ていく。

数日後、佐都子は幼稚園で、朝斗(林田悠作)が理沙(滝沢沙織)の息子・大空(斎藤汰鷹)を幼稚園にある遊具から落としたらしいと聞く!?

朝斗の「ぼく、押してない」という言葉を信じた佐都子は理沙の家を訪れ経緯を話すが!?



3年前、

ひかりを名乗る女は一人、特別養子縁組支援団体・ベビーバトンの寮を見上げていた。

そこに背後から声がかかる。

「何かご用ですか?」振り返った女の前にいたのはベビーバトン代表・浅見(石田えり)だった!?

『朝が来る』3話ネタバレあらすじ

栗原家に来た金髪の女は、6年前に佐都子(安田成美)と清和(田中直樹)が会った片倉ひかり本人(川島海荷)であった。

そしてひかりが警察に追われているという事実を知る佐都子・・・

本物のひかりだと気付けなかった自分を責める佐都子に対し、特別養子縁組支援団体・ベビーバトン代表の浅見(石田えり)は・・・



3年前

健太(小野塚勇人)の父親代わりである哲男(山本龍二)が病に倒れ、ひかりと健太は哲男の八百屋を二人で切り盛りするようになっていた。

健太を支えようとするひかり。

そんなある日、健太の前に現れたのは、黒いスーツを着た謎の男だった。

佐都子と清和は、「家族神話を考える」という企画で、清和の部下・香澄(佐津川愛美)から取材を受けることになる。

その取材の中で佐都子と清和は、検査で清和が無精子症と診断されたこと、不妊治療をしたこと、ベビーバトンに行き着いた経緯などを語る。

数々の困難を乗り越えた夫婦。

そんな二人を見た香澄は、清和に対してとある行動に出る!?

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『朝が来る』2話みんなの感想


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