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題のホームドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

最終回は第9話となる。

2016年6月16日に放送!

今回はその第9話(最終回)ネタバレあらすじを8話から紹介!

竹野内 豊vs松雪泰子、ライバル弁護士はワケあり元夫婦!?

スタイリッシュでときにクール、ときにコミカルな“闘う”法務&ホームドラマ
『グッドパートナー 無敵の弁護士』

夜9時から

離婚した元夫婦の弁護士が挑む離婚協議の結末は!?

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グッドパートナー 無敵の弁護士〜8話

熱海優作(賀来賢人)の幼なじみ家族が経営する伊豆の温泉旅館『しらかぜ荘』を救うため、現地に赴いた咲坂健人(竹野内 豊)、夏目佳恵(松雪泰子)、赤星元(山崎育三郎)。

『しらかぜ荘』では、温泉汲み上げ施設の排気管に天然ガスが溜まったことが原因で爆発事故が発生。

建物の多くが損壊し、多額の損出が出ていたのだった・・・

当時、汲み上げ施設内の排気管の所有者・土井垣設備社長の土井垣茂(福田転球)は一切の責任を認めなかったが、『しらかぜ荘』の代理人となった咲坂たちは土井垣側に過失があるとし、地裁に申し立てを行なうことに・・・

しかし第一回の口頭弁論を終え、戻った佳恵は咲坂たちに衝撃的な報告をするのだった!?

苦境に立たされた咲坂たち。

なんとか逆転の方法はないかと思案する弁護士たちを見て、城ノ内麻里(馬場園 梓)や茂木さとみ(岡本あずさ)らも「何か手伝えることはないか」と考え始める。

一致団結した神宮寺法律事務所は、再び土井垣、そしてそのバックにいる衆議院議員の荒木田正直(???)に戦いを挑む!?

果たして熱海は、幼なじみを救うことができるのか?

そして新たな恋の予感が見え始め、ついに婚活に終止符が打たれることになりそうな猫田純一(杉本哲太)の運命は!?

『グッドパートナー 無敵の弁護士』8話のみんなの感想

グッドパートナー 無敵の弁護士〜9話(最終回)

https://youtu.be/z3_vqeZaOXg

咲坂健人(竹野内 豊)が顧問を務めるレストランチェーン・ナギダイニングの社長夫人・名木裕子(戸田菜穂)が神宮寺法律事務所を訪ねてくる。

ナギダイニングを辞め、新しくフラワーアレンジメントの会社を設立したこと、そしてナギダイニング社長で夫である名木登志夫(橋本さとし)とは離婚するつもりであることを聞かされ、咲坂も夏目佳恵(松雪泰子)も驚がくする。

もともと起業したいという意志があった裕子だが、ナギダイニングが軌道に乗っていたため、登志夫からは独立を反対されていた。

「妻である自分のことも従業員だとしか思っていない」

と感じた裕子は、登志夫に内緒で新会社・花凜を設立し、離婚届を送りつけたのだという。

咲坂たちに離婚協議の代理人になってもらい、新会社の顧問弁護士も引き受けて欲しいと頼む裕子。

だが、ナギダイニングの顧問を務めている立場上、それは無理だと咲坂たちは断る。

しかし佳恵は「少し考えさせてほしい」と返事を留保するのだった。

実は佳恵は、ヴィーナス法律事務所の代表弁護士・美山亜希子(峯村リエ)から

「ウチの事務所に来ない?」

と誘いを受けていた。

神宮寺法律事務所を辞め、ヴィーナスに移れば、裕子の代理人としてサポートしてあげることができると考えた佳恵は・・・

離婚した元夫婦の弁護士が挑む離婚協議の結末は!?

無敵の弁護士たちの最後の戦いが始まる!


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