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ラマ『不機嫌な果実』の7話ネタバレあらすじを6話ネタバレあらすじからです!

なんと、

『不機嫌な果実』は7話が最終回

最終回いつ?

最終回早い!

などなど話題になっています。

7話(最終回)は2016年6月10日!

衝撃のラストへ向けて加速する物語。

個々の思惑と欲にまみれた泥沼愛憎劇の果てに、それぞれの登場人物が見る景色とは!?

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不機嫌な果実 第6話ネタバレあらすじ

秋から海外へ留学するという通彦(市原隼人)にプロポーズされた麻也子(栗山千明)は、夫・航一(稲垣吾郎)に離婚話を切り出す。

ところが、航一は

「そんな勝手なことは認めない」

と、一歩も引かない。

しかも、

やはり麻也子はツイていなかった・・・

揉み合いになった弾みで、なんと航一が頭部を強打してしまったのだ。

病院で意識を取り戻した航一は、衝撃の言葉を発する。

「ここはどこ…? あなたは誰…?」



なんと航一は記憶喪失になってしまったのだ!?

そのまま航一はしばらく入院し、医師が様子を見ることになる。

そんな中、部下を見舞いに来たブライダルサロンの社長・早苗と出会い、

「記憶喪失は頭を打ったことが原因ではなく、ほかに何か強いショックを受けたからかもしれない」

と言われた麻也子は、激しく動揺する。

離婚なんて切り出したからバチが当たったのだと自分を責め、自暴自棄になってしまう。

このまま記憶が戻らなければ、私は夫と一緒にいるしかないのだろうか・・・

麻也子はモヤモヤとした思いを胸に秘めながら、最愛の息子の記憶を取り戻そうと必死な綾子(萬田久子)とともに、終わりの見えない航一の看護を続けることに。

そんな麻也子に対し、航一はまるで人が変わったかのように、

“純粋で心優しい言動”

を発するようになる。

自分ではどうしようもないほど、心が揺れる麻也子。

時を同じくして、周囲で渦巻き始める、さまざまな人物の焦燥と悪意・・・

そんな中、完全に想定外だった、早苗の“思わず身も凍り付くような正体”が発覚!?

“最後の難敵”として立ちはだかり、麻也子を“恐ろしい運命の荒波”の中へと引きずり込んでいくのだった・・・

不機嫌な果実 第7話(最終回)ネタバレあらすじ

夫・航一(稲垣吾郎)の記憶喪失が自作自演だった上に、親友の久美(高梨臨)と不倫関係にあったことを知った麻也子(栗山千明)は、すべてを振り切って通彦(市原隼人)との愛に走ることに!!

まだ正式に離婚が成立していないにもかかわらず、通彦に誘われ、実家にも挨拶に行くことに。

ところが何の因果か!?

そこで麻也子たちを待っていたのは、航一の入院先で知り合ったブライダルサロンの社長・早苗(名取裕子)だったのだ!

そう、早苗はほかでもない通彦の母親だったのだ。

麻也子が既婚者だと知っている早苗は、当然のごとく、息子との結婚に猛反対。

早苗の剣幕と、どこまでもツイてない状況に、ただただ麻也子はうろたえる・・・

そんな中、帰宅した麻也子に航一が「卒業証書だよ」と言って、“あるもの”を渡す。

航一から、夫婦がセックスレスになった原因について衝撃的な告白を受ける麻也子。

さらには、その航一が今度は何を企んでいるのか・・・

麻也子と通彦の結婚に反対し続ける早苗に接近する!?

一方そのころ、麻也子は偶然にも、野村(成宮寛貴)と再会を果たすことに。

相変わらず強引な野村に連れられ、久美が経営するワインバーを訪れる麻也子。

ところが、そこで“目を覆わんばかりの修羅場”が発生!!?

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その頃、夫の茂(六角精児)が息子を連れて家を出てしまったことで、あれほど不倫三昧だった玲子(橋本マナミ)は一転、喪失感を募らせていた。

そんな彼女のブログに、匿名の誹謗中傷コメントが殺到!

しかも、玲子は何者かに尾行され!?

『不機嫌な果実』6話みんなの感想

【不機嫌な果実】橋本マナミのオトナの恋愛講座 vol.4

第4回はゲストに六角精児さんをお迎えしてお届けする「人妻・玲子のオトナの下着事情­」


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