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題のホームドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

その第8話が2016年6月9日に放送!

今回はその第8話ネタバレあらすじを7話から紹介!

竹野内 豊vs松雪泰子、ライバル弁護士はワケあり元夫婦!?

スタイリッシュでときにクール、ときにコミカルな“闘う”法務&ホームドラマ
『グッドパートナー 無敵の弁護士』

夜9時から

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グッドパートナー第7話ネタバレあらすじ

小学校のときに所属していた野球チームの監督・島津善治郎(石井洋祐)が亡くなり、葬儀に参列した熱海優作(賀来賢人)。

だが、その席で島津の息子で同級生の勝太(渋谷謙人)が、焼香にやってきた客の土井垣茂(福田転球)を殴る場面に居合わせてしまうことに!?

勝太の代理人となり、示談交渉を進めることになった熱海だったが・・・

実は島津が経営する温泉旅館『しらかぜ荘』では、ことしの1月に温泉汲み上げ施設の爆発事故が起きていた。

事故後、施設の点検を任されていた業者が業務を怠っていたことが明らかになるが、その業者は一切の責任を否認!

家屋の修復や休業などで巨額の借金を背負った島津は過労がたたり、心筋梗塞で亡くなってしまった。

そのときの業者の社長が土井垣だったのだ!

勝太は父親の死は土井垣のせいであると考えていたのだ。

勝太の言い分を聞き、「殴りたくなる気持ちもわかる」と熱くなる熱海。

だが土井垣側の代理人、岬&マッキンリー法律事務所の岬伊知郎(正名僕蔵)から高額の示談金を提示され、なすすべなく示談書を作成することに・・・

熱海に懇願され同席した咲坂健人(竹野内 豊)は一連の件の理不尽さと、たかがイチ中小企業の代理人に大手法律事務所の岬&マッキンリーがついていることに疑問を抱く。

爆発事故の過失の所在について再調査するため咲坂と熱海は『しらかぜ荘』を訪れることに。

宿敵・岬&マッキンリーとの対決になることを予感した神宮寺一彦(國村隼)は、夏目佳恵(松雪泰子)と赤星元(山崎育三郎)も同行し、咲坂たちをフォローするよう命じる。

『しらかぜ荘』にやってきた4人は、爆発事故当時の土井垣の非情な対応と、警察を含めた事故調査のずさんさについて、ある事実を目の当たりにする!?

なんとか土井垣の過失を認めさせたいと考える中、佳恵がある案を思いつく・・・

グッドパートナー 無敵の弁護士〜8話

https://youtu.be/FRu0DKDaFcQ

熱海優作(賀来賢人)の幼なじみ家族が経営する伊豆の温泉旅館『しらかぜ荘』を救うため、現地に赴いた咲坂健人(竹野内 豊)、夏目佳恵(松雪泰子)、赤星元(山崎育三郎)。

『しらかぜ荘』では、温泉汲み上げ施設の排気管に天然ガスが溜まったことが原因で爆発事故が発生。

建物の多くが損壊し、多額の損出が出ていたのだった・・・

当時、汲み上げ施設内の排気管の所有者・土井垣設備社長の土井垣茂(福田転球)は一切の責任を認めなかったが、『しらかぜ荘』の代理人となった咲坂たちは土井垣側に過失があるとし、地裁に申し立てを行なうことに・・・

しかし第一回の口頭弁論を終え、戻った佳恵は咲坂たちに衝撃的な報告をするのだった!?

苦境に立たされた咲坂たち。

なんとか逆転の方法はないかと思案する弁護士たちを見て、城ノ内麻里(馬場園 梓)や茂木さとみ(岡本あずさ)らも「何か手伝えることはないか」と考え始める。

一致団結した神宮寺法律事務所は、再び土井垣、そしてそのバックにいる衆議院議員の荒木田正直(???)に戦いを挑む!?

果たして熱海は、幼なじみを救うことができるのか?

そして新たな恋の予感が見え始め、ついに婚活に終止符が打たれることになりそうな猫田純一(杉本哲太)の運命は!?

『グッドパートナー 無敵の弁護士』7話のみんなの感想

しかし猫田を弁護士だと分かって結婚詐欺!?を仕掛けるとは・・・

度胸がありますね!

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