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に悪性の腫瘍が見つかり、手術を受けなければいけなくなったさくら(藤原さくら)。

空一(菅田将暉)はそんなさくらに寄り添い、声を失うかもしれない前にさくらのやりた­いことを2人でやろう、と言う。

シェリル(Leola)の曲を作ることになった神代(福山雅治)も、さくらの為にシェ­リルにある条件を出す!?

クライマックス目前!!

『ラヴソング』第9話は5月30日月曜よる9時から放送!

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『ラヴソング』8話ネタバレあらすじ

くら(藤原さくら)に拒絶された神代(福山雅治)だが、さくらの契約の話を進めるという条件で、シェリル(Leola)の仕事を受けることにする。

神代広平(福山雅治)は、シェリル(Leola)への提供楽曲の相談を、弦巻竜介(大谷亮平)らレコード会社のスタッフたちと始める。

一方、佐野さくら(藤原さくら)は、喉の不調を診てもらった増村泰造(田中哲司)から精密検査の必要を告げられた・・・

一方その頃、中村真美(夏帆)は、天野空一(菅田将暉)に手伝ってもらい引っ越しのための荷造りを開始。

真美は空一に、「最近さくらの様子がおかしいのではないか」と聞くが、空一は「さくらは真美に頼らないようにがんばっているのでは」と返した。

それでも心配する真美に、空一は「さくらには自分がいるから大丈夫!」と請け負うのだった。

増村と『S』で飲む神代は、さくらの喉に悪性の肉腫が発見されたことを知らされる・・・

転移はないが手術が必要で、病状によっては声帯を切除しなければならない状態だった・・・

増村は、検査結果をさくらに伝える際、神代に立ち会うよう求める。

だが、神代はさくらとは話が出来る状態ではないと断るのだった。

さくらが喉の事情を話せないまま、真美はアパートから引っ越してしまう。

一人で増村から検査結果を聞くさくらは、声帯切除の可能性に驚く!?

スピーチを頼まれている真美の結婚式まで手術を待ってほしいと頼むさくら。

だが、増村は転移の可能性が高まるので早い方が良いと答えた。

さくらが診察室を出ると、神代がいた!?

上手い言葉が言えない神代に、さくらは喉のことは1人で何とかすると強がる。

そして、神代の夢が叶うことを応援していると言って、さくらは去ってしまった・・・

『ラヴソング』9話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/Vo2eXaXL84c

神代広平(福山雅治)は、シェリル(Leola)と曲の打ち合わせに。

とにかく売れる曲を作ってほしいと言うシェリルに、神代は交換条件を提示する!?

神代は、佐野さくら(藤原さくら)がネット配信している曲をSNSでシェリルにレコメンドして欲しいと頼む。

すると、シェリルは自分が満足できる曲を神代が作れたらと約束した。

打ち合わせを終えた神代は急いで『S』に行くが、すでにさくらのライブは終わっていた・・・

宍戸夏希(水野美紀)や増村泰造(田中哲司)にあきれられる神代。

しかし、神代はシェリルを動かすことで、さくらとレコード会社との契約を成功させたいと告げる!

そんな神代に、増村はさくらの声が手術後に残る可能性が極めて低いことを伝えた・・・

そこに、忘れ物をしたさくらが、天野空一(菅田将暉)と戻ってくる。

神代が来てくれただけでも嬉しいと喜ぶさくら。

神代は、さくらに語り掛ける言葉が出なかった・・・

次の日、神代は職場でさくらが探していた忘れ物を渡す。

さくらは、神代に曲の作り方を聞く。

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中村真美(夏帆)の結婚式でオリジナルソングを歌いたいと言うのだ。

手術後に曲作りを始めると続けるさくらは、まだ声を失ってしまうかもしれないことを知らなかった・・・

神代は、増村に早くさくらに事実を報せて欲しいと頼む。

増村は次の診察日にさくらに告知した。

さくらから話を聞いた空一は、今のうちにやりたいことをやろうと提案!

思い浮かぶことを連ねるさくらの本当にやりたいことは!?

『ラヴソング』8話みんなの感想


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