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題のホームドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

その第7話が2016年6月2日に放送!

今回はその第7話ネタバレあらすじを6話から見ていきます!

竹野内 豊vs松雪泰子、ライバル弁護士はワケあり元夫婦!?

スタイリッシュでときにクール、ときにコミカルな“闘う”法務&ホームドラマ
『グッドパートナー 無敵の弁護士』

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グッドパートナー 無敵の弁護士〜6話

咲坂健人(竹野内 豊)のもとに『蕎麦 いわし丸』をチェーン展開する根岸昇(六平直政)とその妻・三佐江(千賀由紀子)が相談にやってくる。

5,6年前から徐々に経営に行き詰まり、気付いたら借入金の額が3億円を超えてしまったのだ・・・

銀行からの融資が難しくなったものの、従業員や取引先に迷惑をかけるわけにはいかないので店を潰すわけにはいかない、という根岸のために咲坂は『蕎麦 いわし丸』の事業再生計画を練ることに!?

熱海優作(賀来賢人)はまだ経験が浅いため、財務関係に強い赤星元(山崎育三郎)がサポートに入り、再建に向けての計画を考案。

だが赤星は『蕎麦 いわし丸』の財務表を見るなり、「再建は無理。早い段階で清算をしたほうがいい」と断言する!?

冷たすぎる赤星の判断に驚く咲坂は「現場を見てから、倒産を勧めるか再建策を考えるか決めよう」と提案するのだった・・・

早朝から魚市場や『蕎麦 いわし丸』の本店を訪れた3人だったが、そこでも咲坂と赤星の意見はことごとく対立。

ますます浮き彫りになる価値観の不一致に、咲坂は赤星に「もうこの件からは降りてくれ」と言ってしまう。

しかし意地でもこの案件からは手を引きたくない赤星。

実は彼が再建ではなく、倒産の道を勧めるのには、ある理由があった・・・

その矢先、咲坂たちの再建案に対して、銀行の融資担当から「NO」が出てしまう!

いよいよ『蕎麦 いわし丸』の再建への道が厳しくなる中、三佐江から「主人に『どうにもならなくなったら、俺が死ねばなんとかなる』と言われた」と連絡が入る・・・

グッドパートナー第7話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/mUABXw38WXs

小学校のときに所属していた野球チームの監督・島津善治郎(石井洋祐)が亡くなり、葬儀に参列した熱海優作(賀来賢人)。

だが、その席で島津の息子で同級生の勝太(渋谷謙人)が、焼香にやってきた客の土井垣茂(福田転球)を殴る場面に居合わせてしまうことに!?

勝太の代理人となり、示談交渉を進めることになった熱海だったが・・・

実は島津が経営する温泉旅館『しらかぜ荘』では、ことしの1月に温泉汲み上げ施設の爆発事故が起きていた。

事故後、施設の点検を任されていた業者が業務を怠っていたことが明らかになるが、その業者は一切の責任を否認!

家屋の修復や休業などで巨額の借金を背負った島津は過労がたたり、心筋梗塞で亡くなってしまった。

そのときの業者の社長が土井垣だったのだ!

勝太は父親の死は土井垣のせいであると考えていたのだ。

勝太の言い分を聞き、「殴りたくなる気持ちもわかる」と熱くなる熱海。

だが土井垣側の代理人、岬&マッキンリー法律事務所の岬伊知郎(正名僕蔵)から高額の示談金を提示され、なすすべなく示談書を作成することに・・・

熱海に懇願され同席した咲坂健人(竹野内 豊)は一連の件の理不尽さと、たかがイチ中小企業の代理人に大手法律事務所の岬&マッキンリーがついていることに疑問を抱く。

爆発事故の過失の所在について再調査するため咲坂と熱海は『しらかぜ荘』を訪れることに。

宿敵・岬&マッキンリーとの対決になることを予感した神宮寺一彦(國村隼)は、夏目佳恵(松雪泰子)と赤星元(山崎育三郎)も同行し、咲坂たちをフォローするよう命じる。

『しらかぜ荘』にやってきた4人は、爆発事故当時の土井垣の非情な対応と、警察を含めた事故調査のずさんさについて、ある事実を目の当たりにする!?

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なんとか土井垣の過失を認めさせたいと考える中、佳恵がある案を思いつく・・・

『グッドパートナー 無敵の弁護士』6話のみんなの感想


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