スポンサーリンク

動の第3章開幕!

さくら(藤原さくら)に拒絶された神代(福山雅治)だが、さくらの契約の話を進めるという条件で、シェリル(Leola)の仕事を受けることにする。

感動の第8話ネタバレあらすじを7話のあらすじから紹介!

ラヴソングのドラマで藤原さくらが歌う「好きよ 好きよ 好きよ」ライブもご覧ください!

スポンサーリンク

『ラヴソング』7話ネタバレあらすじ

代広平(福山雅治)が佐野さくら(藤原さくら)に作った曲。

それは、宍戸夏希(水野美紀)の亡き姉に、かつて神代が用意した曲をアレンジしたものだった・・・

それに気づいた夏希にわだかまりが生まれる・・・

さくらのレコーディングは順調に進み、『S』で新曲のお披露目会が開かれることに。

弦巻竜介(大谷亮平)は20年近く音楽から離れていたのに良い曲が作れたと、神代は天才だとたたえる!

さくらも同意するのだが、夏希は複雑な心境だった・・・

すると、弦巻は自社のトップアーティストが神代の曲に興味を持っていることを伝える。

一方、天野空一(菅田将暉)は笹裕司(宇崎竜童)にギターを教えて欲しいとねだる。

笹は快く了解し、さらにさくらのデビューに一役買った褒美として、空一にウイスキーのボトルを店のキープ用に一本プレゼントしたのだった。

・・・

さくらが、中村真美(夏帆)と話していると、仕事でいなかった真美の婚約者、野村健太(駿河太郎)から電話が・・・

真美が野村と揉め始めたので、トイレに向かったさくらは増村泰造(田中哲司)とすれ違う。

その時、増村はさくらに声の不調がないかと尋ねる。

頷くさくらに、耳鼻咽喉科医の増村は病院へ診察に来るよう促したのだった。

アパートに帰ると、真美はさくらの詞は神代への気持ちを綴ったものだろうと話す。

否定はしないさくらだが、神代に思いは伝わっていないと答えた・・・

すると真美は、神代へ積極的にアプローチするようアドバイス!?

『ラヴソング』8話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/r6LgQ5NLKmA

くら(藤原さくら)に拒絶された神代(福山雅治)だが、さくらの契約の話を進めるという条件で、シェリル(Leola)の仕事を受けることにする。

神代広平(福山雅治)は、シェリル(Leola)への提供楽曲の相談を、弦巻竜介(大谷亮平)らレコード会社のスタッフたちと始める。

一方、佐野さくら(藤原さくら)は、喉の不調を診てもらった増村泰造(田中哲司)から精密検査の必要を告げられた・・・

一方その頃、中村真美(夏帆)は、天野空一(菅田将暉)に手伝ってもらい引っ越しのための荷造りを開始。

真美は空一に、「最近さくらの様子がおかしいのではないか」と聞くが、空一は「さくらは真美に頼らないようにがんばっているのでは」と返した。

それでも心配する真美に、空一は「さくらには自分がいるから大丈夫!」と請け負うのだった。

増村と『S』で飲む神代は、さくらの喉に悪性の肉腫が発見されたことを知らされる・・・

転移はないが手術が必要で、病状によっては声帯を切除しなければならない状態だった・・・

増村は、検査結果をさくらに伝える際、神代に立ち会うよう求める。

だが、神代はさくらとは話が出来る状態ではないと断るのだった。

さくらが喉の事情を話せないまま、真美はアパートから引っ越してしまう。

一人で増村から検査結果を聞くさくらは、声帯切除の可能性に驚く!?

スピーチを頼まれている真美の結婚式まで手術を待ってほしいと頼むさくら。

だが、増村は転移の可能性が高まるので早い方が良いと答えた。

さくらが診察室を出ると、神代がいた!?

上手い言葉が言えない神代に、さくらは喉のことは1人で何とかすると強がる。

そして、神代の夢が叶うことを応援していると言って、さくらは去ってしまった・・・

【公式】ラヴソング「好きよ 好きよ 好きよ」ライブ 藤原さくら

https://youtu.be/1VSJYc-k69c

『ラヴソング』みんなの感想

岡村隆史さんを発見した人も多かったみたいです!

スポンサーリンク


スポンサーリンク