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題のホームドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

その第5話が2016年5月26日に放送!

今回はその第6話ネタバレあらすじを5話から見ていきます!

竹野内 豊vs松雪泰子、ライバル弁護士はワケあり元夫婦!?

スタイリッシュでときにクール、ときにコミカルな“闘う”法務&ホームドラマ
『グッドパートナー 無敵の弁護士』

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グッドパートナー第5話ネタバレあらすじ

問先の桂総合病院から、“セクシャルハラスメント=セクハラ”についての講習会を依頼された咲坂健人(竹野内 豊)。

今回も熱海優作(賀来賢人)を伴って、病院を訪問することに。

講習会後、事務長の葛原正(小林隆)の物言いたげな様子が気になった咲坂は「何か悩み事があるんじゃありませんか?」とさりげなく尋ねる。

すると葛原は、新人看護師の桜井奈緒(逢沢りな)が「外科部長の厚木義忠(神尾佑)からセクハラ被害にあった」と訴えてきたことを告白・・・

最初は手を握ったり、身体を触ったりという行為だったのが次第にエスカレートし、ついには誰もいない場所でキスをされそうになったという。

看護師長や院長に相談しても

「本人に隙があるのではないか」

「ナースを辞めさせれば済む話」

とまったく取り合わず、葛原は途方に暮れていた。

厚木医師のセクハラ問題は今回に始まったことではなく、病院はこれまでにも何度も“看護師が辞める”という形で事態の収束を図ってきていたのだった・・・

なんとか穏便に問題を解決して欲しいと依頼された咲坂だったが!?

事務所に戻った咲坂は、ボスの神宮寺一彦(國村隼)や夏目佳恵(松雪泰子)らにこの件についての報告。

すると女性側の気持ちを代弁する佳恵と、男性側意見の咲坂や猫田純一(杉本哲太)の間で意見が対立してしまう。

そんな最中、再び桂総合病院から神宮寺に連絡が!?

なんと厚木医師が患者から医療ミスを疑われているのだという!

訴訟などに発展しないよう収めて欲しいという桂院長(佐渡稔)からの依頼に、咲坂と佳恵は協力して臨む!

意見を対立させながらもセクハラ問題を探っていくうちに、徐々に桂総合病院の隠ぺい体質が明らかになっていく!?

一方その頃、神宮寺法律事務所内でも、猫田による城ノ内麻里(馬場園梓)へのセクハラが話題になり!?

グッドパートナー 無敵の弁護士〜6話

https://youtu.be/DHl3rEjv264

咲坂健人(竹野内 豊)のもとに『蕎麦 いわし丸』をチェーン展開する根岸昇(六平直政)とその妻・三佐江(千賀由紀子)が相談にやってくる。

5,6年前から徐々に経営に行き詰まり、気付いたら借入金の額が3億円を超えてしまったのだ・・・

銀行からの融資が難しくなったものの、従業員や取引先に迷惑をかけるわけにはいかないので店を潰すわけにはいかない、という根岸のために咲坂は『蕎麦 いわし丸』の事業再生計画を練ることに!?

熱海優作(賀来賢人)はまだ経験が浅いため、財務関係に強い赤星元(山崎育三郎)がサポートに入り、再建に向けての計画を考案。

だが赤星は『蕎麦 いわし丸』の財務表を見るなり、「再建は無理。早い段階で清算をしたほうがいい」と断言する!?

冷たすぎる赤星の判断に驚く咲坂は「現場を見てから、倒産を勧めるか再建策を考えるか決めよう」と提案するのだった・・・

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早朝から魚市場や『蕎麦 いわし丸』の本店を訪れた3人だったが、そこでも咲坂と赤星の意見はことごとく対立。

ますます浮き彫りになる価値観の不一致に、咲坂は赤星に「もうこの件からは降りてくれ」と言ってしまう。

しかし意地でもこの案件からは手を引きたくない赤星。

実は彼が再建ではなく、倒産の道を勧めるのには、ある理由があった・・・

その矢先、咲坂たちの再建案に対して、銀行の融資担当から「NO」が出てしまう!

いよいよ『蕎麦 いわし丸』の再建への道が厳しくなる中、三佐江から「主人に『どうにもならなくなったら、俺が死ねばなんとかなる』と言われた」と連絡が入る・・・

『グッドパートナー 無敵の弁護士』みんなの感想


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