スポンサーリンク

いにさくらが歌うラヴソングが完成!?

まずはそのラヴソング新劇中歌「好きよ 好きよ 好きよ」

続いて、1話からドラマ内で流れている話題沸騰中の劇中歌「恋の中」(作詞/作曲:福山雅治)­

ボーカルは新山詩織演じる宍戸春乃。

福山雅治演じる神代広平が20年前に組んでいたユニット「HARUNO」のヒットナン­バー「恋の中」です。

そして次回第7話のネタバレあらすじとみんなの感想です!

スポンサーリンク

【公式】ドラマ・ラヴソング新劇中歌「好きよ 好きよ 好きよ」

https://youtu.be/fDCgSswb-OY

毎週月曜よる9時から放送のドラマ「ラヴソング」

6話で遂に解禁された、新劇中歌「好きよ 好きよ 好きよ」。
ドラマ弾き語りバージョンを本編映像とともにお届けいたします!

「好きよ 好きよ 好きよ」(from ラヴソング 弾き語りVer.)
藤原さくら
作詞/作曲 福山雅治

【公式】web限定!劇中歌「恋の中(ショートver)」

https://youtu.be/E1_tLpu88YA

フジテレビ「ラヴソング」スペシャル動画!
毎週月曜よる9時から放送のドラマ「ラヴソング」。

1話からドラマ内で流れている話題沸騰中の劇中歌「恋の中」(作詞/作曲:福山雅治)­の
「ラヴソング」スペシャルMVをweb限定公開!

福山雅治演じる神代広平が20年前に組んでいたユニット「HARUNO」のヒットナン­バー「恋の中」。
ボーカルは新山詩織演じる宍戸春乃。

『ラヴソング』6話ネタバレあらすじ

コード会社の弦巻竜介(大谷亮平)にラブソングを作るように言われた神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)にキーボードを借りて準備を始める。

一方そんな時、中村真美(夏帆)は、佐野さくら(藤原さくら)と天野空一(菅田将暉)を仲直りさせようと、野村健太(駿河太郎)も呼んで、アパートで食事会を開く。

だが、すでに2人の関係は修復済み♪

それどころか真美は、逆に「さくらは別のレコード会社から声をかけられている」ということを、空一に知らされるのだった。

しかし、真美は空一がさくらに、まだ想いを寄せていることを知っている。

さくらは、空一ではなく神代を想っていることも・・・

そして神代は、曲の打ち合わせをしようとさくらを呼び出す。

カフェで会うと、さくらは神代の女性関係に興味深々。

そして、神代は過去に一人だけ真面目に惚れた女性がいるとポツリとこぼす。

ドキッとするさくらだが、神代には話を変えられてしまった。

神代は、自分のマンションにさくらを連れて行く。

この日は、作曲用の機材セッティングの手伝いに増村泰造(田中哲司)も来ていた。

増村がさくらを助手にセッティングを始めると、キーボードを前にした神代はすぐに作曲に没頭し始め、2人の存在も忘れたかの様子だ。

それはその後、増村が帰ったことにも、神代は気づかないほどに。

一段落した神代は、さくらに詞を書いてみるよう宿題を出して、家に帰した。

間もなく、ブルームーン。

神代の作曲、さくらが歌詞を担当するラブソング作りがスタートした。

『ラヴソング』7話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/1pBRGhZ5XvY

代広平(福山雅治)が佐野さくら(藤原さくら)に作った曲。

それは、宍戸夏希(水野美紀)の亡き姉に、かつて神代が用意した曲をアレンジしたものだった・・・

それに気づいた夏希にわだかまりが生まれる・・・

さくらのレコーディングは順調に進み、『S』で新曲のお披露目会が開かれることに。

弦巻竜介(大谷亮平)は20年近く音楽から離れていたのに良い曲が作れたと、神代は天才だとたたえる!

さくらも同意するのだが、夏希は複雑な心境だった・・・

すると、弦巻は自社のトップアーティストが神代の曲に興味を持っていることを伝える。

一方、天野空一(菅田将暉)は笹裕司(宇崎竜童)にギターを教えて欲しいとねだる。

笹は快く了解し、さらにさくらのデビューに一役買った褒美として、空一にウイスキーのボトルを店のキープ用に一本プレゼントしたのだった。

・・・

さくらが、中村真美(夏帆)と話していると、仕事でいなかった真美の婚約者、野村健太(駿河太郎)から電話が・・・

真美が野村と揉め始めたので、トイレに向かったさくらは増村泰造(田中哲司)とすれ違う。

その時、増村はさくらに声の不調がないかと尋ねる。

スポンサーリンク

頷くさくらに、耳鼻咽喉科医の増村は病院へ診察に来るよう促したのだった。

アパートに帰ると、真美はさくらの詞は神代への気持ちを綴ったものだろうと話す。

否定はしないさくらだが、神代に思いは伝わっていないと答えた・・・

すると真美は、神代へ積極的にアプローチするようアドバイス!?

ドラマ『ラヴソング』みんなの感想・評価


スポンサーリンク