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題のホームドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士』

その第5話が2016年5月19日に放送!

今回はその第5話ネタバレあらすじを4話から見ていきます!

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グッドパートナー 無敵の弁護士〜4話

問先であるビジネスシューズメーカーの『鳥飼シューズ』から相談を受けた神宮寺法律事務所。

創業者である会長の鳥飼健三(竜雷太)の保守的な考え方に対し、息子で現社長の鳥飼孝太郎(矢柴俊博)は飲食業や結婚式事業などにも参入するなど、異業種にも進出していこうとしており、経営方針を巡って親子間で対立していたのだ。

健三は神宮寺一彦(國村隼)に、そして孝太郎は咲坂健人(竹野内 豊)に、それぞれ相手を解任することを提案。

典型的な“お家騒動”に巻き込まれる形となった咲坂たちはなんとかふたりを仲直りさせ、騒動を収束させようと考える。

だが双方に和解案を提示するものの、まったく受け入れる兆しがない。

しぶしぶ神宮寺は、孝太郎の意向、つまり健三の解任案に従うよう命じるが、咲坂はそれにはまだ躊躇いがあり!?

その頃、夏目佳恵(松雪泰子)のアソシエイト・赤星元(山崎育三郎)が急病で入院してしまう!

赤星不在の間、パラリーガルの九十九治(大倉孝二)が佳恵のサポート業務を行なうことに。

思いの外、優秀な仕事ぶりを見せているらしい九十九に、赤星は焦りを感じる。

やがて『鳥飼シューズ』の案件は思いもかけぬ方向に・・・

なんと孝太郎が顧問弁護士である咲坂を解任したのだ!

長い付き合いである『鳥飼シューズ』の一大事を見過ごすことができない咲坂は、驚くべき秘策を思いつく!?

グッドパートナー第5話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/PyvhIZphybc

問先の桂総合病院から、“セクシャルハラスメント=セクハラ”についての講習会を依頼された咲坂健人(竹野内 豊)。

今回も熱海優作(賀来賢人)を伴って、病院を訪問することに。

講習会後、事務長の葛原正(小林隆)の物言いたげな様子が気になった咲坂は「何か悩み事があるんじゃありませんか?」とさりげなく尋ねる。

すると葛原は、新人看護師の桜井奈緒(逢沢りな)が「外科部長の厚木義忠(神尾佑)からセクハラ被害にあった」と訴えてきたことを告白・・・

最初は手を握ったり、身体を触ったりという行為だったのが次第にエスカレートし、ついには誰もいない場所でキスをされそうになったという。

看護師長や院長に相談しても

「本人に隙があるのではないか」

「ナースを辞めさせれば済む話」

とまったく取り合わず、葛原は途方に暮れていた。

厚木医師のセクハラ問題は今回に始まったことではなく、病院はこれまでにも何度も“看護師が辞める”という形で事態の収束を図ってきていたのだった・・・

なんとか穏便に問題を解決して欲しいと依頼された咲坂だったが!?

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事務所に戻った咲坂は、ボスの神宮寺一彦(國村隼)や夏目佳恵(松雪泰子)らにこの件についての報告。

すると女性側の気持ちを代弁する佳恵と、男性側意見の咲坂や猫田純一(杉本哲太)の間で意見が対立してしまう。

そんな最中、再び桂総合病院から神宮寺に連絡が!?

なんと厚木医師が患者から医療ミスを疑われているのだという!

訴訟などに発展しないよう収めて欲しいという桂院長(佐渡稔)からの依頼に、咲坂と佳恵は協力して臨む!

意見を対立させながらもセクハラ問題を探っていくうちに、徐々に桂総合病院の隠ぺい体質が明らかになっていく!?

一方その頃、神宮寺法律事務所内でも、猫田による城ノ内麻里(馬場園梓)へのセクハラが話題になり!?

『グッドパートナー 無敵の弁護士』みんなの感想・評価


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