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頭では藤原さくらが歌う【500マイル】

続いて2016年5月16日放送の月9ドラマ『ラヴソング』の第5話と第6話のネタバレあらすじです。

まずは500マイルから

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藤原さくらが歌う500マイル

【公式】500マイル/佐野さくら

https://youtu.be/3bhVfivJhaw

毎週月曜よる9時から放送のドラマ「ラヴソング」

「ラヴソング」公式に5話の劇中映像が登場!

歌唱・佐野さくら(藤原さくら)、演奏・神代広平(福山雅治)、撮影・天野空一(菅田­将暉)による名曲「500マイル」をお届けします。

『ラヴソング』5話あらすじ

代広平(福山雅治)は、レコード会社との話し合いが不調に終わった佐野さくら(藤原さくら)が気になっている様子・・・

一方その頃、さくらは、天野空一(菅田将暉)から告白をされて動揺していた。

『ビッグモービル』の医務室にいた神代は、滝川文雄(木下ほうか)から社員のアンケート書類を渡された。

その時、神代はさくらが社内広報誌の取材を受けることを知り、さくらを医務室に呼んだ。

滝川の情報をきっかけに話を始めた神代。

そして、さくらに笹裕司(宇崎竜童)が作ってくれた『S』でのライヴCDを渡す。

「チャンスはまだある」

と、さくらに一緒に練習を再開しようと提案。
さくらは嬉しそうに受け入れた。

その後、さくらは空一と会うことに。

気まずい雰囲気が漂う中、空一は友達のままでいようと話す。

また、空一はさくらの夢にこれからも協力させて欲しいと頼んだのだった・・・

そんな空一に、さくらは練習再開を報告する。

開店前の『S』で神代とさくらは練習を始める。

そこに空一もやって来た。

教則本ではなく、曲を練習したいと言うさくらだが、演奏したい曲が見つからない。

そんな様子を見ていた空一が、あることを思いつく。

空一は、さくらと中村真美(夏帆)のアパートに神代を連れて行く・・・

そこで、さくらの弾き語りを録画して、ネットに公開しようという提案だった!

真美は野村健太(駿河太郎)と結婚式の準備で留守。

神代と空一が去った後に戻って来た真美の様子がおかしいことに、さくらは気づく・・・

『ラヴソング』6話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/1ErWEdVy-gc

コード会社の弦巻竜介(大谷亮平)にラブソングを作るように言われた神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)にキーボードを借りて準備を始める。

一方そんな時、中村真美(夏帆)は、佐野さくら(藤原さくら)と天野空一(菅田将暉)を仲直りさせようと、野村健太(駿河太郎)も呼んで、アパートで食事会を開く。

だが、すでに2人の関係は修復済み♪

それどころか真美は、逆に「さくらは別のレコード会社から声をかけられている」ということを、空一に知らされるのだった。

しかし、真美は空一がさくらに、まだ想いを寄せていることを知っている。

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さくらは、空一ではなく神代を想っていることも・・・

そして神代は、曲の打ち合わせをしようとさくらを呼び出す。

カフェで会うと、さくらは神代の女性関係に興味深々。

そして、神代は過去に一人だけ真面目に惚れた女性がいるとポツリとこぼす。

ドキッとするさくらだが、神代には話を変えられてしまった。

神代は、自分のマンションにさくらを連れて行く。

この日は、作曲用の機材セッティングの手伝いに増村泰造(田中哲司)も来ていた。

増村がさくらを助手にセッティングを始めると、キーボードを前にした神代はすぐに作曲に没頭し始め、2人の存在も忘れたかの様子だ。

それはその後、増村が帰ったことにも、神代は気づかないほどに。

一段落した神代は、さくらに詞を書いてみるよう宿題を出して、家に帰した。

間もなく、ブルームーン。

神代の作曲、さくらが歌詞を担当するラブソング作りがスタートした。

ドラマ『ラヴソング』みんなの感想・評価


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