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2016年5月9日放送の月9ドラマ『ラヴソング』の第5話ネタバレあらすじです。

まずは第4話のあらすじから

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ドラマ『ラヴソング』4話ネタバレ

いに神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)や他の女性たちの家を転々とすることをやめて部屋を借りた。

増村泰造(田中哲司)、星田和夫(渋川清彦)、そして天野空一(菅田将暉)が引っ越しを手伝い、慰労会に『S』へと集まる。

4人が飲んでいると、夏希が神代の忘れ物を届けに来た。

神代と夏希の関係を詮索する空一だが、2人はいわゆる恋愛関係などは否定。

納得できない空一に、笹裕司(宇崎竜童)は大人には男女の垣根を越えた関係もあると告げた。

そんな話をしていると、店に1人の女性が入ってきて神代に名刺を差し出す。

水原亜矢(りょう)の肩書きは、レコード会社。

一方その頃、アパートにいた佐野さくら(藤原さくら)は、中村真美(夏帆)の傍でギターの練習をしていた。

さくらが真美から神代への想いをからかわれていると、空一が飛び込んで来る。

そして、空一は水原がさくらをスカウトしに来たことを伝えた。

無理だと拒否しようとするさくら・・・

だが、空一の話から神代が夏希とは何でもなかったとわかり!?

『ビッグモービル』の屋上で、神代とさくらはスカウトの件を話し合う。

怪しい会社では?と疑うさくらに、神代は大きなレコード会社だから大丈夫だと請け負った。

さらに、プロになれる可能性もあると言われたさくらは、レコード会社の人物と会うことに・・・

ドラマ『ラヴソング』5話あらすじ

https://youtu.be/aeRKbxn9Nxc

代広平(福山雅治)は、レコード会社との話し合いが不調に終わった佐野さくら(藤原さくら)が気になっている様子・・・

一方その頃、さくらは、天野空一(菅田将暉)から告白をされて動揺していた。

『ビッグモービル』の医務室にいた神代は、滝川文雄(木下ほうか)から社員のアンケート書類を渡された。

その時、神代はさくらが社内広報誌の取材を受けることを知り、さくらを医務室に呼んだ。

滝川の情報をきっかけに話を始めた神代。

そして、さくらに笹裕司(宇崎竜童)が作ってくれた『S』でのライヴCDを渡す。

「チャンスはまだある」

と、さくらに一緒に練習を再開しようと提案。
さくらは嬉しそうに受け入れた。

その後、さくらは空一と会うことに。

気まずい雰囲気が漂う中、空一は友達のままでいようと話す。

また、空一はさくらの夢にこれからも協力させて欲しいと頼んだのだった・・・

そんな空一に、さくらは練習再開を報告する。

開店前の『S』で神代とさくらは練習を始める。

そこに空一もやって来た。

教則本ではなく、曲を練習したいと言うさくらだが、演奏したい曲が見つからない。

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そんな様子を見ていた空一が、あることを思いつく。

空一は、さくらと中村真美(夏帆)のアパートに神代を連れて行く・・・

そこで、さくらの弾き語りを録画して、ネットに公開しようという提案だった!

真美は野村健太(駿河太郎)と結婚式の準備で留守。

神代と空一が去った後に戻って来た真美の様子がおかしいことに、さくらは気づく・・・

ドラマ『ラヴソング』みんなの感想・評価


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