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2016年5月8日放送のドラマ『ゆとりですがなにか』の4話ネタバレあらすじです!
3話のあらすじからです。

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ゆとりですがなにか【3話】あらすじ

和(岡田将生)は、パワハラを受けたと主張する山岸(太賀)と対面。
山岸は労災認定を要求し、認められなければ訴訟を起こすと言って譲らない!

正和は、自分が謝罪して始末書を書けば事態は収まると分かりつつも、納得できないのだった・・・

一方そのころ、山路(松坂桃李)は教育実習生の佐倉(吉岡里帆)から、山路が受け持つ4年2組の児童・エレンが同じクラスの彩香にいじめられていると聞かされる。
山路は、憶測でいじめと決めつける佐倉をなだめようとするが、彼女は聞く耳を持たない。

結局、悩んだ末に居酒屋「鳥の民」の店の奥で上司の早川(手塚とおる)と宮下(安藤サクラ)に、無理やり書いた始末書を提出する正和。
その頃、店には山路が佐倉や同僚教師とともに訪れていた。
4年2組のいじめ問題について話し合う山路たち。

なんと、すっかり常連となったまりぶ(柳楽優弥)がその席に、乗りこんでくるのだった・・・

ゆとりですがなにか【4話】あらすじ

https://youtu.be/C7GMJv3E5sM

山路(松坂桃李)の学校に怒鳴り込んできた静磨(北村匠海)は、佐倉(吉岡里帆)のカレシだった。

静磨に、自分のオンナと浮気していると責められた上、学校中に響き渡る大声で童貞だと暴露されてしまう。

さらに、授業参観で発表する劇について保護者から次々と理不尽なクレームを受け、ストレスは増すばかりだ。

正和(岡田将生)は、宮下(安藤サクラ)とつき合っていることを山岸(太賀)に言いふらされ、社内で噂に・・・

二人の関係がバレることを頑なに嫌がる宮下。

その態度に、正和は違和感を覚える。

そんな中、まりぶ(柳楽優弥)は正和に、ガールズバーの店長を任されて忙しくなるので今までのようには「鳥の民」に来られなくなると言う。

まりぶも顔を見せなくなり、店の客も少ない夜、正和は山路に店に来ないかと連絡を入れる。

しかし返信はない・・・

さらには、このタイミングで閉店間際の店に山岸がやってきたのだった。

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一方その頃、山路と宮下は同じボルダリングジムで・・・

https://youtu.be/FeIkAD2ZRzc

『ゆとりですがなにか』みんなの感想・評価


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