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2016年5月1日放送のドラマ『ゆとりですがなにか』の3話あらすじです!
2話のあらすじからです。

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ゆとりですがなにか【2話】あらすじ

で若いサラリーマンの人身事故に遭遇した正和(岡田将生)

きっと、部下の山岸(太賀)が自殺したのだと思い込み、大混乱。

まもなく無事が確認されるが、正和からのパワハラによる苦痛を理由に辞職するという連絡が、宮下(安藤サクラ)や、上司の早川(手塚とおる)を含む関係者のLINEに一斉に入り、正和は会社から呼び出しを受ける・・・

一方その頃、山路(松坂桃李)は、“レンタルおじさん”の麻生(吉田鋼太郎)と、まりぶ(柳楽優弥)が一緒にいるところを目撃!?

正和とともに呼び出し詰め寄る。

麻生はまりぶとの意外な関係を語り、まりぶが同い年の“ゆとり”であると分かる。

そんななか、山岸から訴訟を起こすと責め立てられ、会社からの謹慎処分を受ける正和。
彼のもとへ、『鳥の民』へやってきたまりぶが店長の正和を呼び立てているという連絡が入った。

正和からもらったサービス券を使い、焼き鳥2本とビール1杯で帰っていくまりぶ。

その翌日も、翌々日もやってきて・・・

ゆとりですがなにか【3話】あらすじ

https://youtu.be/TCM09UjobRA

和(岡田将生)は、パワハラを受けたと主張する山岸(太賀)と対面。
山岸は労災認定を要求し、認められなければ訴訟を起こすと言って譲らない!

正和は、自分が謝罪して始末書を書けば事態は収まると分かりつつも、納得できないのだった・・・

一方そのころ、山路(松坂桃李)は教育実習生の佐倉(吉岡里帆)から、山路が受け持つ4年2組の児童・エレンが同じクラスの彩香にいじめられていると聞かされる。
山路は、憶測でいじめと決めつける佐倉をなだめようとするが、彼女は聞く耳を持たない。

結局、悩んだ末に居酒屋「鳥の民」の店の奥で上司の早川(手塚とおる)と宮下(安藤サクラ)に、無理やり書いた始末書を提出する正和。
その頃、店には山路が佐倉や同僚教師とともに訪れていた。
4年2組のいじめ問題について話し合う山路たち。

なんと、すっかり常連となったまりぶ(柳楽優弥)がその席に、乗りこんでくるのだった・・・

https://youtu.be/pHeG5X6en_4

『ゆとりですがなにか』みんなの感想・評価


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