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2016年4月17日放送のドラマ『ゆとりですがなにか』の2話あらすじです!
1話のあらすじからです。

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ゆとりですがなにか【1話】あらすじ

品会社みんみんホールディングスに勤める坂間正和(岡田将生)

彼はいわゆる“ゆとり第一世代”と呼ばれる29歳。

上司からあきれられるほどマイペースな彼も、30歳を前に悩みが増える毎日。

入社2年目の後輩・山岸(太賀)は“ゆとり”の正和にも理解できないようなマイペースさで、正和は振り回されてばかりだ・・・

さらに、成績不振で本社勤務から居酒屋チェーン『鳥の民』へ出向を命じられたこともあり、正和のストレスはたまる一方だった。

そんな時、正和は、”レンタルおじさん”麻生厳(吉田鋼太郎)への相談をきっかけに、小学校の教師・山路一豊(松坂桃李)と出会う。
二人は、同い年の“ゆとり”だった。

『鳥の民』高円寺店で店長として働き始めた正和は、慣れない仕事で失敗ばかりで年上のバイトからも「頼むからなにもしないでくれ!」と言われる始末・・・

さらには店舗調査をしに正和の店にやって来た、同期でエリアマネージャーの宮下茜(安藤サクラ)にも叱られる・・・

さんざんな目に遭った正和が店を閉めて帰ろうとすると、同僚の教師と来店していた山路が待っていた。
そして二人で飲みに行くことに。

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“ゆとり”と揶揄されながら、上の世代と下の世代の板挟みになっている悩みをお互いに打ち明けて意気投合する二人。

そこに、「おっぱいいかがっすかー?」と客引き・道上まりぶ(柳楽優弥)が現れ・・・

ゆとりですがなにか【2話】あらすじ

https://youtu.be/b0zAbJKxlK8

で若いサラリーマンの人身事故に遭遇した正和(岡田将生)

きっと、部下の山岸(太賀)が自殺したのだと思い込み、大混乱。

まもなく無事が確認されるが、正和からのパワハラによる苦痛を理由に辞職するという連絡が、宮下(安藤サクラ)や、上司の早川(手塚とおる)を含む関係者のLINEに一斉に入り、正和は会社から呼び出しを受ける・・・

一方その頃、山路(松坂桃李)は、“レンタルおじさん”の麻生(吉田鋼太郎)と、まりぶ(柳楽優弥)が一緒にいるところを目撃!?

正和とともに呼び出し詰め寄る。

麻生はまりぶとの意外な関係を語り、まりぶが同い年の“ゆとり”であると分かる。

そんななか、山岸から訴訟を起こすと責め立てられ、会社からの謹慎処分を受ける正和。
彼のもとへ、『鳥の民』へやってきたまりぶが店長の正和を呼び立てているという連絡が入った。

正和からもらったサービス券を使い、焼き鳥2本とビール1杯で帰っていくまりぶ。

その翌日も、翌々日もやってきて・・・


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