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2016年5月7日放送のドラマ『お迎えデス。』第3話のネタバレあらすじです。

2話のあらすじから~

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お迎えデス。2話ネタバレあらすじ

んな中、 円(福士蒼汰)と幸(土屋太鳳)はナベシマ(鈴木亮平)から、新しい仕事を頼まれる。

今回のターゲットは、14歳の和弥(加部亜門)だ。

彼は、心臓の病気で長く入院した末に亡くなった。

円と幸は、病院内をさまよう和弥に成仏できない理由を聞こうとする。

しかし、和弥は大人を信用せず、心を閉ざしていた。

そんな和弥の心残りは、担当看護師・瑞江(比嘉愛未)との約束だった。

瑞江は心を閉ざす和弥にも一生懸命に接していた。

生前に和弥は瑞江と、退院したら病院の窓から見える観覧車に一緒に乗るという約束をしたので、それを守りたいのだという。

幸は、和弥が円に憑依して瑞江と観覧車に乗るという形で約束を果たすアイデアを提案する。

和弥は幸のアイデアを受け入れ、さらにもう一つ頼みごとをする。

メッセージを書いた大きな垂れ幕を用意して、瑞江と乗る観覧車のゴンドラが一番高い所に着いた時、彼女に見せたいというのだ。

直接メッセージを伝えずに、なぜわざわざそんなことをしなければならないのかと円は不思議に思う。

円が瑞江と二人きりで観覧車に乗るには、彼女とデートするような関係性を作らなければならない。

とはいえ、女心が全く理解できない円には至難の業。

尻込みする円に幸は、この仕事をやるなら円との交際について考えてもいいと言う。

円は、自分なりに女心を研究し、あの手この手が瑞江に近付こうとするのだった・・・

お迎えデス。3話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/0BJFhdoDCjY

幸(土屋太鳳)から、ナベシマ(鈴木亮平)のことが好きだと聞かされた円(福士蒼汰)は、死神に恋する女心の謎と矛盾に困惑する。

そんな中、円は美樹(野波麻帆)という幽霊に出会う。

美樹は、ゆずこ(濱田ここね)が連れてきた成仏対象者。

高校教師だった美樹の成仏できない原因は、教え子の亮二(竜星 涼)にあるようだ。

やんちゃだが素直な面もある生徒の亮二は、なんと円と幸と同じ大学に合格していたのだった!
しかし、いまは大学にも行かずに遊び歩いていた。

美樹は、亮二がそうなってしまった理由を突き止めなければ成仏できないという・・・

円と幸は、美樹と一緒に繁華街へ向かい、遊んでいる亮二を見つける。

同世代の男子同士なら本当のことを話してくれるかもしれないと考えた美樹。
円に「亮二から話を聞き出してほしい」と頼む。

しかし、円と亮二は正反対のタイプの上、人との接し方が分からない。
もちろん円が話を聞こうとしても、亮二は心を開いてくれない。

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一方で、幸は幽霊をあの世に連れて行く途中のナベシマを見かけて声を掛ける。

ナベシマが連れて行く幽霊・保(今野浩喜)は生前から存在感が薄いと言われるタイプ。

この世に未練もないので早くあの世に行きたいと願っていたのだ。

しかし、幸とナベシマが話しているうちに、保は姿を消してしまう。

・・・

その後、幸の前に保が現れる。

保は幸に一目ぼれしたので、あの世に行くのを止めたのだという。

幸は保から、四十九日まで自分の恋人になって、成仏させてほしいと頼まれる。

幸が断ると、保はストーカーのように幸につきまとい始める。

一方そのころ、授業を受けている円のもとに亮二が訪ねてくる。

円は亮二から、遊びに行こうと誘われるが!?

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