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2016年5月6日放送のドラマ『不機嫌な果実』
第2話のネタバレあらすじです。
まずは1話のあらすじから。

橋本マナミの動画は一番下

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不機嫌な果実 第1話ネタバレあらすじ

婚して5年、夫の航一(稲垣吾郎)からまったく相手にされなくなり、職場でも冷遇を受ける毎日を過ごす水越麻也子(栗山千明)。

「私は損をしてるんじゃないだろうか?」

「本当に私はついてない」

「夫選びを間違えたのかもしれない」

そんなある日、夫の航一から珍しく食事に誘われる麻也子。

誕生日に食事、久々のデートに胸を躍らせる麻也子だったが・・・

そんな喜びに満ち溢れていたのもつかの間・・・

航一が連れて行った先は、なんと彼の実家だった!

せっかくの誕生日を、よりによって姑の綾子(萬田久子)とともに時間を過ごすなんて・・・

さらに悪いことは続く・・・

自分では“キープ”していたつもりだった弁護士・南田典雄。

彼は若い女と結婚をするのだと・・・

予想だにしない屈辱的な展開の連続。

そして麻也子は確信する。

「間違いない。私はやっぱり、ものすごく損をしたのだ…」

そんな時、麻也子の大学時代の友人・竹田久美がワインバーを開店。

離婚で手にした慰謝料を元金に開店したのだという。

同じく友人である遠山玲子と一緒に来店した麻也子は、

そこで開店祝いの花の中に懐かしい名前を発見する。

【野村健吾】

敏腕広告マンの彼と、麻也子の出会いは独身時代・・・

不倫関係であった。

しかし、もちろん野村とはもう何年も接点がなく、

「連絡してみたら?」と玲子から背中を押されるも麻也子は苦笑い。

しかし内心では・・・と考えていた、そんな矢先。

麻也子は店内でピアノ演奏をしていた工藤通彦(市原隼人)に、赤ワインをひっかけてしまうのだった。

慌ててクリーニング代を差し出しす麻也子。

しかしそれも受け取らずに、そして穏やかにその場を去る道彦・・・

この出会いを初めに2人の運命は大きく揺れ動くのだった・・・

不機嫌な果実 第2話ネタバレあらすじ

数年ぶりに再会した昔の男・野村(成宮寛貴)の甘い言葉に誘われ、

“超えてはならない一線”

を超えてしまった麻也子(栗山千明)。

罪悪感に苛まれた彼女は、いつになく夫・航一(稲垣吾郎)に優しく接し始める。

しかし航一は、携帯をこっそりと見ていた・・・

穏やかな表情で平静を装うのだが、裏で冷ややかな視線を麻也子に向ける。

「もう野村とは会わない。会っちゃいけない」

表面上だけとはいえ、久々に訪れた平和な夫婦関係。

だが、それも束の間・・・

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仕事のストレスで苛立っていた航一の“心ない一言”で、麻也子の不満は再び増殖し始める!

そして、充足感を激しく求める本能の前にはなすすべもなく、彼女は野村との不倫にのめり込んでいく。

その矢先、麻也子は偶然にも通彦(市原隼人)と再開する。

麻也子が友人・久美(高梨臨)の経営するワインバーで、うっかりワインを引っかけてしまった音楽評論家だったのだ!

そしてついに、麻也子は航一に嘘をつき、野村とともに禁断の不倫旅行へ。

だが、そんな2人を何者かの視線が執拗に追いかける・・・

大きく動き始める“危険な運命”。

そんな中、遂にマザコン夫・航一の“とんでもない秘密”も明らかになる!

橋本マナミの●●

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