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2016年5月2日放送の月9ドラマ『ラヴソング』の第4話ネタバレあらすじです。

まずは第3話のあらすじから

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ドラマ『ラヴソング』3話あらすじ

代広平(福山雅治)は、営業前の『S』に佐野さくら(藤原さくら)を連れて行きライブに向けての練習をする。

客はいないが、初めてステージに立つさくらは緊張。

世間話で緊張をほぐそうとする神代だが、さくらはためらったまま。そんな神代にクライアントから電話が入る。

店の外に出て電話を済ませた神代が戻ると、さくらが独りで熱唱していた。

そんなさくらに見入ってしまう神代。

神代の視線に気づいたさくらは、恥ずかしそうに微笑んだ。

中村真美(夏帆)は、野村健太(駿河太郎)の実家へ挨拶に行く。

野村の運転する車で向かう途中、楽しそうに男と歩くさくらを発見。

その時、真美はその男が神代だと野村に教えられた。

夜、アパートに帰ったさくらは、真美に神代との関係をからかわれる。

神代への想いを否定しきれないさくらは、誤魔化すようにライブで歌うためだと真美に告げる。

遊びに来ていた天野空一(菅田将暉)は興味なさそうにしているが…。

一方、神代は宍戸夏希(水野美紀)に、さくらとライブに出ることを教えていなかったことを咎められる。

さくらは夏希のクリニックで治療を再開することになっていた。

また、夏希には頑なにステージを避けてきた神代の変化も気になる様子。

夏希はクライアントとの距離感を考えた方が良いと、神代をからかうように忠告する。

次の日、さくらは同僚から神代が独身だと聞いて嬉しくなる。

その気持ちで、夏希のクリニックに行ったさくらは・・・

ドラマ『ラヴソング』4話ネタバレ

https://youtu.be/m6J9DHya-r4

いに神代広平(福山雅治)は、宍戸夏希(水野美紀)や他の女性たちの家を転々とすることをやめて部屋を借りた。

増村泰造(田中哲司)、星田和夫(渋川清彦)、そして天野空一(菅田将暉)が引っ越しを手伝い、慰労会に『S』へと集まる。

4人が飲んでいると、夏希が神代の忘れ物を届けに来た。

神代と夏希の関係を詮索する空一だが、2人はいわゆる恋愛関係などは否定。

納得できない空一に、笹裕司(宇崎竜童)は大人には男女の垣根を越えた関係もあると告げた。

そんな話をしていると、店に1人の女性が入ってきて神代に名刺を差し出す。

水原亜矢(りょう)の肩書きは、レコード会社。

一方その頃、アパートにいた佐野さくら(藤原さくら)は、中村真美(夏帆)の傍でギターの練習をしていた。

さくらが真美から神代への想いをからかわれていると、空一が飛び込んで来る。

そして、空一は水原がさくらをスカウトしに来たことを伝えた。

無理だと拒否しようとするさくら・・・

だが、空一の話から神代が夏希とは何でもなかったとわかり!?

『ビッグモービル』の屋上で、神代とさくらはスカウトの件を話し合う。

怪しい会社では?と疑うさくらに、神代は大きなレコード会社だから大丈夫だと請け負った。

さらに、プロになれる可能性もあると言われたさくらは、レコード会社の人物と会うことに・・・

ドラマ『ラヴソング』みんなの感想・評価


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