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2016年4月25日放送の月9ドラマ『ラヴソング』の第3話ネタバレあらすじです。

まずは第2話のあらすじから

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ドラマ『ラヴソング』2話あらすじ

代広平(福山雅治)はライブハウス『S』で宍戸夏希(水野美紀)たちと飲んでいる。

ステージでは若手バンドが演奏。

そんな中、マスターの笹裕司(宇崎竜童)が、ダイヤの原石のようなミュージシャンはいないものかと愚痴る。

『S』ではライブ出演者を募集していた。

一瞬、顔を見合わす神代と夏希。

しかし、増村泰造(田中哲司)が若手バンドに絡み、現場は乱闘騒ぎになってしまった。

佐野さくら(藤原さくら)は天野空一(菅田将暉)のアパートへ。

以前、空一に売りつけたギターを取り戻すためだ。

返す、返さないと揉めた挙句、ギターを手にしたさくらは楽しそうに帰って行く。

翌日の昼休み、同期と食事していたさくらは神代に声をかけられた。

医務室へ行ったさくらに、神代は夏希が来て欲しいと言っていたと伝える。

返答しないさくらだが、神代が自分も一緒に行くと言うと目を輝かせた。

神代と2人でのお出掛けに、さくらは“デートっぽいやつに行く”と中村真美(夏帆)にメール。

その時、真美は空一に手伝ってもらい、結婚準備のため洋服などの整理をしていた。

夏希に会う前に、神代とさくらは食事。

神代はさっさと注文を済ませるが、さくらは中々出来ない。

後ろの客に急かされ焦るさくらは、神代と同じものを注文。

すると神代はさくらに、本当は何を食べたかったのかと尋ねる。

答えるさくらに、神代は注文にかかるのは7秒だと言う。

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7秒に自信を持てる勇気が出ればと、神代は続ける。

ドラマ『ラヴソング』3話ネタバレ【動画あり】

https://youtu.be/0I9i1ijw6f0

代広平(福山雅治)は、営業前の『S』に佐野さくら(藤原さくら)を連れて行きライブに向けての練習をする。

客はいないが、初めてステージに立つさくらは緊張。

世間話で緊張をほぐそうとする神代だが、さくらはためらったまま。そんな神代にクライアントから電話が入る。

店の外に出て電話を済ませた神代が戻ると、さくらが独りで熱唱していた。

そんなさくらに見入ってしまう神代。

神代の視線に気づいたさくらは、恥ずかしそうに微笑んだ。

中村真美(夏帆)は、野村健太(駿河太郎)の実家へ挨拶に行く。

野村の運転する車で向かう途中、楽しそうに男と歩くさくらを発見。

その時、真美はその男が神代だと野村に教えられた。

夜、アパートに帰ったさくらは、真美に神代との関係をからかわれる。

神代への想いを否定しきれないさくらは、誤魔化すようにライブで歌うためだと真美に告げる。

遊びに来ていた天野空一(菅田将暉)は興味なさそうにしているが…。

一方、神代は宍戸夏希(水野美紀)に、さくらとライブに出ることを教えていなかったことを咎められる。

さくらは夏希のクリニックで治療を再開することになっていた。

また、夏希には頑なにステージを避けてきた神代の変化も気になる様子。

夏希はクライアントとの距離感を考えた方が良いと、神代をからかうように忠告する。

次の日、さくらは同僚から神代が独身だと聞いて嬉しくなる。

その気持ちで、夏希のクリニックに行ったさくらは・・・


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