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この記事は、木曜劇場「早子先生、結婚するって本当ですか?」1話のネタバレあらすじです。

※放送日は2016年4月21日に延期となっています。

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早子先生、結婚するって本当ですか?1話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/MOOSVJFfkiY

木早子(松下奈緒)は、34歳独身の小学校教師。

東京郊外にある平和町小学校で1年1組の担任を務めている。

豆腐店を営んでいる実家で、真面目な父・辰志(尾藤イサオ)、楽天家の母・尚子(松坂慶子)と3人暮らしだ。

性格はマイペースでサバサバ。

周囲の意見にきちんと耳を貸しますが、最後は自分なりの答えを出す芯のある性格で、子供たちの前では、おおらかな心の広い先生・・・

と、一見突っ込みどころのない女性のように見えます。

が、実は、食べることが大好きで酒豪な体育会系。

趣味は筋トレ、子供たちにせがまれると、全然似てもいない

“イナバウアー”

を自信満々に披露したりするかわいらしさも併せ持つ、どこか憎めない天真爛漫な三枚目キャラ。

早子は、子どもたちから慕われ、同僚教師の久我山ミカ(貫地谷しほり)、成増梅子(佐藤仁美)、千駄木廉太郎(八嶋智人)らとも良好な関係を築き、教師として充実した日々を送っている。

ミカ、梅子、廉太郎はいずれも独身で、中でもミカは結婚願望が強く、合コンにも積極的に参加しているらしいが、何故それほど結婚したいのか踏み込んだ質問はしたことがなかった。

恋愛に関しても無頓着なタイプで、結婚に対して「好きな人と、いつかはしたい」という思いはあるものの、積極的に結婚に向け、何かをしているわけでもなく、焦っているわけでもなく。

子供の頃、大人になればいつかは結婚すると思っていた早子。

しかし、気づけば34歳。

実家暮らしで両親とは仲が良く、学校へ行けばかわいい生徒たちに囲まれてそれなりに幸せ。

なのに時々ふとさみしくなるのはなぜだろう?

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そんな思いを抱えたまま、普通だった日常にちょっとした変化が訪れ始めます。

早子の結婚に興味ないそぶりを見せていた両親が、居間の引き出しにお見合い写真を隠しているのを、ある日見つけてしまうのです。

そんな中、父が倒れ入院。

命に別状はないものの、早子は実家の豆腐店をたたむことを両親に提案します。

しかしあくる日の早朝、早子が目にしたのは、父親のいない店先で、慣れない手つきで豆腐の仕込みをしている母の姿でした。

長年寄り添い、信頼し合い固い絆で結ばれた夫婦の形を目の当たりにし、いよいよ結婚を本気で考え始める早子。

同僚の女性教諭3人と「婚活同盟」を結成。

独身の先輩男性教諭もその同盟に参加し、慣れないながらも「お見合い」「合コン」「年下との恋の予感」など、「結婚」に向けて一歩を踏み出し、奮闘していきます。

早子先生、結婚するって本当ですか?感想

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