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ッペン!水ドラ!!に前田敦子がやってきました!

なんと毎回キスシーンがある深夜の昼ドラとのこと。

毒島ゆり子のせきらら日記

見逃せません!

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【毒島ゆり子のせきらら日記】1話ネタバレあらすじ

けぼの新聞文化芸能部に勤める毒島ゆり子(前田敦子)は、ある朝彼氏から別れを告げられる・・・

ゆり子は突然の話に落ち込む

かと思いきや、すぐに別の彼氏である幅美登里(渡辺大知)に連絡をとっていた。

「この人に裏切られても、もう一人がいる」

ゆり子は常に複数の男と付き合う超恋愛体質女なのだ!

【二股、三股を掛ける時は必ず相手に伝える】

それをルールに彼氏たちにとことん甘える小悪魔。

そんな時、ゆり子は念願の政治部へ異動を告げられる。

しかも与党・誠心党の幹事長・黒田田助(片岡鶴太郎)の番記者という、異例の大抜擢だった。

ゆり子は政治部への異動、そして他の彼氏に振られたことを4年同棲中の一人目の彼氏である美登里に報告する。

彼はスターになるという夢を持つ、アルバイト生活の売れないミュージシャン。

ゆり子に対してはどこまでも甘く優しく、二股を容認している。

ゆり子の政治部記者としての初日、国会では黒田が番記者たちを引き連れて質問攻めにあっていた。

それもそのはず、

「黒田が部下を引き連れて誠心党から分党するのでは?」

という噂が飛び交っていたからだ。

早速キャップの安斎(近藤芳正)に連れられて黒田番としての仕事を始めるゆり子だが、なかなか他の記者の様に上手くいかない。

そんな中、あけぼの新聞のライバル社、共和新聞の小津翔太(新井浩文)は黒田ではなく側近の上神田(山崎銀之丞)に近づいていた。

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小津は共和新聞のエース政治記者。

他社のみならず、取材対象の政治家たちからも一目置かれ、確実な情報を得てスクープを連発する。

インテリでユーモアもあり、ゆり子の先輩記者・夏目(今藤洋子)も含め、政治記者たちのあこがれの存在。

既婚者だという小津のことが気になるゆり子・・・

【二股はかけても不倫はしない】

というルールを自分に言い聞かせるゆり子だが!?

【毒島ゆり子のせきらら日記】感想・評価


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