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曜ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』が打ち切りになるのでは?と話題です!

いったいどういうことでしょうか?

「校閲」という仕事を題材とした働きマン系のドラマ

最近では『重版出来!』などといった、仕事を頑張る系のドラマが多い感じなんですが。

この「校閲」という仕事はプライドを持って仕事をしている人が多いんです。

で。

実際の現場とドラマが乖離しすぎていると炎上しているんですね。

『校閲ガール』打ち切りか!?

なんて噂もあるんですが、打ち切りはありません!!

その理由は・・・?

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『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』視聴率がスゴイ!

視聴率が安定

視聴率を取りづらい時代ですよね。

視聴率に詳しいわけではないんですが、録画だったり見逃し動画だったりと、リアタイでドラマを見るということが少なくなってきた時代です。

ニュースやバラエティ番組ならまだしも、その日その時間に見ていなくても、ゆっくり時間があるときにドラマを見る!という人が多いでしょう。

また、

録画をしながら数分遅れで見始め、CMを飛ばしながらほぼリアタイで見ている!

なんて知り合いもいますwww

録画されている番組も、視聴率じゃないにせよ何か数値化できないものなんでしょうか?

「録画予約率」なんてのも作っちゃえばいいのに・・・

公式サイトや動画配信サービスの見逃し配信は、再生数を管理していそうですけどね!

っと、話がそれましたが『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』の視聴率はそんな中でも高い値です!

第1話視聴率:12.9%

第2話視聴率:11.2%

第3話視聴率:12.8%

第4話視聴率:11.2%

フジの月9なんて2016年に入ってからというもの、最低視聴率ランキングの上位を占めまくっていますし、『校閲ガール』のように10%を超えていれば御の字。

打ち切りはまずないでしょう!

視聴率以外の観点から見ても、打ち切りはありえません!

今回「炎上⇒打ち切り」と噂をされているのも、校閲という仕事についてのもの。

実際の現場と違いすぎるって・・・

ドラマですからね。

過去には医療系ドラマでも看護師さんからの批判が多かったものもありますし、刑事系のドラマも話が飛躍しすぎwww

一部刑事ものか微妙なものもありますが・・・

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これまで表に出ることの少なかった校閲者にとっては新しい刺激ですね。

校閲をやっている方は友人との話のネタにwww

でも、PCソフトなんかで校閲できるようなものがあったような・・・

記事内容、ソースの信ぴょう性などは人間の手で修正する必要があるんでしょうが、誤字脱字って今の時代あるのかな?

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『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』4話ネタバレあらすじ

悦子(石原さとみ)は幸人(菅田将暉)に誘われ、二人きりで食事をすることに。

幸人との初デートに、悦子は大喜び。

一方、森尾(本田翼)は幸人に、『Lassy』専属モデルに選ばれるために、是永是之の名で小説を書いていることを公表した方がいいと勧める。

しかし、幸人は承諾しない。

そんな中、悦子は、人気女優・杉本あすかの自叙伝の校閲を担当。

自叙伝の内容を確かめるため、悦子は彼女が幼少期を過ごした町へ。

あすかの実家の周りを歩いていた悦子は、あすかの姿を隠し撮りしようとする男を発見。

彼は、山ノ内というゴシップ誌の記者だった。

その後まもなく、あすかに隠し子がいるというスクープ記事が発表される。

その記事を書いたのは、山ノ内だった。

スキャンダルの余波で、あすかの自叙伝は出版中止の危機に。

あすかが釈明会見を開くと聞いた悦子は、思いもよらない行動に出る…。

『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』5話ネタバレあらすじ

悦子(石原さとみ)は、イタリア在住の人気スタイリスト・フロイライン登紀子がイタリアで出版したエッセイの校閲を任される。

登紀子がかつて『Lassy』で書いていたファッションエッセイの大ファンだった悦子は、大張り切り。

ただし、今回の校閲は翻訳後の文字校正をするだけだった。

一方、『Lassy』では、男性専属モデルを決める読者投票を行うことに。

ちょうど帰国予定の登紀子が投票ページに掲載するモデル候補のスタイリングを担当する。

登紀子から幸人(菅田将暉)の撮影コンセプトを指示された森尾(本田翼)は、イメージに合った撮影用小道具を集めるため、街を探し回る。

一方、悦子は、あらゆる手段を駆使して登紀子のエッセイの内容を確認する作業を始める。

そんな中、登紀子が『Lassy』編集部を訪れる。

登紀子は、森尾が用意した撮影用小道具を見て、センスがないと一蹴。

森尾が苦労して集めたのを知っていた悦子は、登紀子の態度に黙っていられなくなり…。


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