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近の月9は視聴率が取れないことで噂になっていますね・・・

ネットの評判を見ていても、月9枠のドラマについて良い評判を見かけることが無くなってきました。

さらに第2話時点で平幹二朗さんのニュース・・・

辛いニュースが埋め尽くします。

カインとアベルの視聴率は?

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※追悼※平幹二朗さんありがとう

数々のドラマなどにて演技を行われていた俳優・平幹二朗が2016年10月23日に亡くなりました。

死因などはいまだ明らかにされていません。

このフジ月9ドラマ『カインとアベル』でも主人公の祖父・高田宗一郎役を演じていました。

ドラマ第2話を見たのであれば、
「昨日、10月23日 平幹二朗さんがお亡くなりになりました。心よりご冥福をお祈りいたします」
と言ったテロップを見たかと思います。

私は見ていませんが、15時50分から放送された第1話の再放送でもこのテロップが表示されていたようです。

平幹二朗さんがある意味話題となったために、ドラマの視聴率も上がるのではないか?といったうわさもされていましたが・・・

以下、視聴率に関しての主要コメントを掲載。


名無しさん
2016/10/25 09:42
平幹二朗さんの訃報がなければ、もっと下げていたかもね。

名無しさん
2016/10/25 09:50
このドラマ、視聴率10%いくことは無さそう。

名無しさん
2016/10/25 11:12
10どころか物凄い何かがない限り9%にさえいかなそう。

名無しさん
2016/10/25 09:52
そもそも主演の人が誰かすら知らないドラマなんて見る気にならない。

名無しさん
2016/10/25 10:55
主役の身長が寸足らずでお子ちゃま顔過ぎて魅力が全くないですね。
薄っぺらい感じのドラマは見るだけ時間がもったいないし
録画もしたくないので月9は今シーズンも遠慮させていただきます。

名無しさん
2016/10/25 11:19
未成年のファンに酒を飲ませた上に子作りをしてしまった
ヘイセイジャンプのセンター?山田君ですよ
ジャニーズ事務所副社長親子の「お気に入り」なので多少の不祥事は「もみ消してくださる」とても権力のある事務所のスター?です

名無しさん
2016/10/25 09:47
フジも見限ったジャニガキ主演ドラマ

名無しさん
2016/10/25 09:56
次回の視聴率はまた下がることでしょう。
今回のドラマで視聴率が取れると思っている上層部がいることが
今のフジの最大問題点。
結局見当違いの方向に向いているようです。
訃報に視聴率を絡めるのって正直感心できない

名無しさん
2016/10/25 10:49
どうして?
平さん最後の出演場面がどんなものだったか、ふだんより関心もって見た人も多いだろうから、その視聴率がどうだったかニュースになるのは自然な流れだと思うけど。

『カインとアベル』あらすじ第2話

アウトレットモールのプロジェクトチームは、次の段階へ。

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高田優(山田涼介)は、矢作梓(倉科カナ)と設計の担当になった。

設計を依頼するのは大御所建築家、神谷仁(竜雷太)。

団衛(木下ほうか)によると、神谷はわがままでクセが強いため、優と梓は苦戦を強いられそう。

一方、隆一(桐谷健太)の表情はこわばっている。

バンコクの事業で組む現地ゼネコンの経営不振が発覚したのだ。

貴行(高嶋政伸)は事業から手を引くことも考えていいと言うのだが、隆一は乗り切れる見込みがあると、資金繰りを進めることに。

優と梓は、同じ会社の設計部でイメージ図を描いた長谷川守(小林隆)と神谷を訪問する。

優があいさつをすると、神谷は意味あり気にうなずく。

実は、神谷は優の祖父、宗一郎(平幹二朗)に孫の印象を教えてほしいと頼まれていたのだ。

つまり、宗一郎と神谷は旧知の仲。

それでも、神谷の厳しさは変わらない。

長谷川のイメージ図をいちべつした神谷は、好きなように設計させてもらうと、3人を帰してしまう。

翌朝、優は隆一より早く出社する姿に貴行は驚く。

そして、貴行は隆一に見合いさせようとしている代議士の娘とゴルフに行くと告げる。

隆一は梓のことをハッキリと言い出せずにいた。

数日後、優たちは再び神谷のもとへ。

神谷の設計図は確かに立派なものだが、コストが膨大なものになってしまう。

長谷川の提案で、一度チームに持ち帰るのだが、やはり受け入れられず…。

『カインとアベル』あらすじ第3話

高田優(山田涼介)は、兄の隆一(桐谷健太)と父の貴行(高嶋政伸)から食事に誘われた。

そこには、矢作梓(倉科カナ)もいて、隆一の恋人で近々結婚すると知らされた。

少なからず梓に好意を抱いていた優はショックを受けるが、表情には出さず明るく振る舞う。

幼い頃のエピソードを持ち出し、隆一を褒めあげた。

優のプロジェクトチームは団衛(木下ほうか)からアウトレットモール建設のゼネコン選定に入ることを知らされる。

バンコクの都市開発参入の危機を乗り越えた隆一は、役員たちから次期社長就任も早まるのではないかとうわさされていた。

その夜、隆一と優がそろうと貴行が話を切り出す。

貴行はバンコクの件がこのまま軌道に乗ることを条件に、来たる株主総会で隆一を社長に推薦すると告げた。

嬉しさを隠せない隆一に、優も賛同する。

プロジェクトチームにアウトレット建設地の地元有力者・兵頭光一(イッセー尾形)が来た。

応対に出た優、梓、団に兵頭は地元の建設会社を入札に加えてほしいと言う。

しかし、すでに有力会社の選定を終えているため、優たちはやんわり断った。

その頃、隆一が進めるバンコクの事業に異変が…。

うまく収めたはずの地元企業の債務が新たに発覚。

その額は、莫大なものだった。

一方、優たちのチームには、環境団体の代表が建設計画を全面的に見直すよう求めて来る。

優と隆一、それぞれの仕事に新たな壁が立ちはだかった…。


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