スポンサーリンク

人的に大好きな俳優の沢村一樹が主演のドラマ『レンタル救世主』

日曜よる10時の枠では他にめぼしい番組(ドラマ)が放送されていないので、もっと視聴率が高くてもいいんじゃないかな?

やっぱり日曜の夜はドラマを見てる余裕はないですかね・・・

第1話視聴率は10.2%

第2話視聴率は7.5%

第3話視聴率は7.3%

・・・

徐々に落ちていってますね。

主要キャストの演技が下手・・・

なんていう評判もありますよね。

千明の登場で視聴率アップを期待しましょう!

関連記事

⇒レンタル救世主の感想!ヤフーでは不評?志田未来や藤井流星の演技は下手!2話あらすじ!

スポンサーリンク

『レンタル救世主』3話ネタバレあらすじ

陽太(田中奏生)という少年が、レンタル救世主を求めてやってきた。

陽太は、父・陽介(甲本雅裕)と二人暮らし。

陽介が陽太を連れて夜逃げし、今はビジネスホテルに滞在していた。

陽太によると、陽介はあやしげな白い粉を隠し持っているらしい。

陽介には、薬物の運び屋をしているのではないかという疑いが。

陽太は、父親を助けてほしいと485円の全財産をにぎりしめ明辺悠五(沢村一樹)たちに懇願する。

陽太に同情した明辺は、依頼を引き受けようとする。

しかし、黒宇(大杉漣)は、陽太が金を持っていないことを理由に、彼を追い返してしまう。

陽太を放っておけない明辺は、他の仕事がない自由な時間に陽太の依頼を受けると主張。

早速、明辺が陽太を助けに行こうとすると、黒宇に別の仕事を入れられてしまう。

依頼主は、車椅子の男性・徳田(佐戸井けん太)。

横浜の街を観光したいので案内してほしいという依頼だった。

明辺は零子(志田未来)とともに、徳田を横浜観光へ連れて行く。

徳田は観光もそこそこに、ヨットハーバーの見える場所に留まって景色を眺めていたいと言う。

徳田の付き添いを葵(藤井流星)と交代した明辺は、陽太が泊まっているホテルへ。

すると、ロイ(勝地涼)が陽太の面倒を見ていた。

父親を心配する陽太の気持ちがよく分かると明辺に語るロイ。

彼も、父親との問題を抱えていた。

翌日、明辺は再び徳田の付き添いの仕事へ。

葵と零子によると、徳田は前日の場所からずっと離れず、一睡もせずに景色を眺めていたという。

徳田の奇妙な様子に零子は、徳田がかつて別れた初恋の人を探しているのではないかと考える。

この二つの依頼が後に大きな事件を生むのだった・・・

スポンサーリンク

『レンタル救世主』4話ネタバレあらすじ

明辺(沢村一樹)の家の隣に住む韮沢(木下隆行・TKO)が、レンタル救世主を雇いたいとやってきた。

韮沢の依頼は、妻の洗脳を解いてほしいということだった。

韮沢の妻・清美(櫻井淳子)は、ミスワタナベ(千秋)と名乗る女性が主宰する投資セミナーに大金をつぎ込んでいた。

ミスワタナベのセミナーについて調べると、彼女は参加者に儲け話を吹き込んで金を巻き上げる詐欺師と見られた。

洗脳を解除する料金の相場は、100万円だった。

韮沢の経済状態は破たん寸前で、それだけの金額は支払えない。

しかし、いつも金にシビアな黒宇(大杉漣)が、5万円で引き受けると言い出す。

黒宇は、ミスワタナベの投資セミナーの内部に潜入して、セミナー自体を潰すと張り切る。

明辺は、韮沢の仕事を受けた黒宇に猛抗議。

隣人の韮沢に自分がレンタル救世主をやっていると知られれば、紫乃(稲森いずみ)に会社を辞めたことがバレてしまうからだ。

そんな明辺をロイ(勝地涼)が「韮沢さんの案件を見事に解決すれば、レンタル救世主の仕事を奥さんに認めてもらえるかもしれない」と説得。

明辺は、すっかりその気になる。

明辺は、葵(藤井流星)、零子(志田未来)とともに、投資セミナーに通う清美を尾行。

セミナーに参加できるのは主婦限定で、零子が23歳の母という設定で潜入することに。ミスワタナベは巧みな話術で主婦たちを虜にして、必ず儲かる投資法を書いた本を法外な値段で売りつけていた。

さらに、清美が登壇し、体験談を語る。

清美は被害者ではなく、ミスワタナベの詐欺に加担しているようだった。

そんな中、明辺はハイジ(福原遥)から、会社を辞めてレンタル救世主になった秘密を彩芽(莉帝)に知られていると聞き…。

⇒藤井流星『レンタル救世主』あの腕時計はどこの?セリフとアクションで演技力を示す!

⇒志田未来のラップがスゴイ!セリフwwwレンタル救世主での泣き顔に注目!!


スポンサーリンク