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ジテレビ日曜9時のドラマ『キャリア~掟破りの警察署長~』

裏番組であるTBS日曜劇場『IQ246~華麗なる事件簿~』が始まってからも、大幅に視聴率を落とすことは無く人気がある?ドラマです。

今回は3話4話のネタバレあらすじと、ロケ地情報をゲットしました!

気になったときはこちら

⇒『キャリア~掟破りの警察署長~』

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『キャリア~掟破りの警察署長~』ドラマ3話ネタバレあらすじ

金志郎(玉木宏)がオープンカフェの前で知り合った城山(柴田義之)が、自宅で倒れ病院に緊急搬送された。

城山はひとり暮らしの高齢者で、車椅子生活を送っていた。

署長室を抜け出した金志郎は、刑事課の南(髙嶋政宏)や実里(瀧本美織)を追って搬送先の病院を訪れる。

するとそこに、城山が利用していた介護施設で働く女性・奥田百合子(奥菜恵)が知らせを聞いてやってくる。

だが、百合子の姿を見た城山の息子(小林博)は、彼女が遺産目当てで父を殺そうとした、と言い出す。

実は城山は、百合子に財産を譲るために遺言書を書き換えていた。

百合子は、城山宅の合鍵を持っていること、当日も午後3時に城山を送り届けた後、午後6時まで彼の家にいたことを金志郎たちに話す。

しかし、城山が遺言書を書き換えたことは知らなかったという。

南たちとともに百合子が働く介護施設を訪れた金志郎は、入居者の木暮(唐沢民賢)から、百合子が城山宅を出た後、近所の公園まで一緒に散歩に行ったという証言を得る。

ふたりが散歩していたのは、百合子が城山の家を出た午後6時から8時半まで。

城山が発見されたのは午後8時過ぎだったため、百合子のアリバイは成立していた。

それでも南たちが百合子に疑いを向けていることを知った金志郎は、決めつけの捜査が冤罪を生む、と主張する。

ところが、公園管理員の証言から、百合子と木暮が公園には来ていなかったことが判明し…。

『キャリア~掟破りの警察署長~』ドラマ4話ネタバレあらすじ

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金志郎(玉木宏)は、副署長の半田(柳沢慎吾)から頼まれて、署員たちの挨拶や身だしなみの抜き打ち検査をしていた。
するとそこに、刑事課の水口(平山祐介)が駆け込んでくる。

署に来る途中、建物上階から花瓶が落ちてきて命を狙われた、というのだ。南(髙嶋政宏)は、考えすぎだと水口を諭すと、机の上にあった差出人不明の封筒を手に取った。

が、その中には、脅迫状とカッターナイフの刃が入っていて…。

南は、家出した女子高生の捜索願や窃盗事件を後回しにして、強盗致傷事件に集中するよう、松本(白洲迅)に告げる。

そこにやってきた金志郎は、脅迫状の送り主を見つけてからでもいいのではないか、と南に助言した。

だが、南は聞く耳を持たない。

金志郎は、水口が南からもらったジャケットを着ていたことから、狙われているのは南だと判断し、ベテラン刑事の元山(半海一晃)に、南を恨んでいそうな人物のリストアップを依頼する。

金志郎は、実里(瀧本美織)とともに、リストアップされた人物を調べ始める。

ところがその矢先、南のもとに、娘のめぐみ(駒井蓮)のスマートフォンが入った郵便物が届けられる。

その中には、車の後部座席で後ろ手に縛られているめぐみの画像があった。

事件を受け、警視庁の秋嶋方面本部長(東根作寿英)が捜査の指揮をすることになった。

そんな中、南は、誘拐犯から、全国ネットのテレビ中継で謝罪するよう命じられる。

『キャリア~掟破りの警察署長~』第3話のロケ地は?

キャリア第3話で登場した主要名場面です!

一度行ってみては?

遠山金志郎がいたカフェ

512CAFE&GRILL(東京都港区赤坂9-5-12 パークサイドシックス A棟 1F)

ふたば園は特別養護老人ホーム金谷の里(千葉県富津市金谷1912番地2)

城山(柴田義之)と奥田百合子(奥菜恵)いたカフェは喫茶田園(静岡県熱海市渚町12-5)

東京・千葉・静岡と第3話も様々な場所で撮影が行われています!

あのカフェをめがけていってみるのも楽しいかもしれませんね!


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