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2016年4月16日放送スタートの新ドラマ『お迎えデス。』

福士蒼汰と土屋太鳳さんのちょっと変わったラブコメ♪

鈴木亮平演じるナベシマの役割にも注目!

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https://youtu.be/LSpYZ1XKuIY

お迎えデス。1話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/4KT4LpCu4SI

理系大学生の堤円(福士蒼汰)は、高校時代の同級生・千里(門脇麦)の訃報を聞き、通夜に行く。

円はその帰り道で、ウサギの着ぐるみを着た人物と、初老の男・陽造(伊東四朗)が取っ組み合いをするというなんとも不思議な場面に出くわす。

非科学的なことをまったく信じない円。

そのまま何事もないかのように通り過ぎようとする。

しかし、円はウサギに声を掛けられるのだった。

ウサギの中身は、ナベシマ(鈴木亮平)という死神。

彼は、ゆずこ(濱田ここね)という少女を連れていた。

ナベシマは円に、

「仕事を手伝ってほしい」

と頼む。

しかし、円はナベシマたちを幻覚と決めつけ、無視することにしたのだった・・・

円が家に帰ると、ナベシマとゆずこが待っていた。

円は、ナベシマとゆずこにつきまとわれるように。

なぜか円は、霊や死神が見える能力を身に着けていたのだった。

ナベシマは円に、

この世にさまよっている霊をあの世に送り届けることが自分の仕事だ

と説明した。

円がナベシマとゆずこを連れて歩いていると、円と同じ大学に通う幸(土屋太鳳)が現れる。

霊が見える能力を持つ幸は、ナベシマの仕事を手伝っていたのだ。

ナベシマは円と幸に

「これからコンビを組んでもらう」

と一方的に宣言。

円は幸に連れられて、仕事を手伝わされることになってしまうのだった・・・

今回成仏させるターゲット

それはナベシマと取っ組み合いをしていた陽造だった。

陽造が成仏できない理由とは・・・

陽造は、娘の玲子(菅野美穂)のことで死んでも死に切れないという。

玲子の恋人である正道(矢柴俊博)はフリーター。

玲子は結婚するつもりだが、陽造が大反対。

正道はフリーターで、陽造としては安心して娘を任せられる相手ではなかった。

しかも玲子が妊娠していると聞き、陽造は激怒。

玲子は反発し、二人は音信不通に。

その後まもなく、陽造は突然倒れ、死んでしまったということだ・・・

玲子と正道を別れさせたいという陽造の願いを聞き、玲子の家を訪ねると言い出す幸。

円と幸は、玲子に会いに行く・・・

お迎えデス。主題歌は家入レオ

なんとこのドラマ「お迎えデス。」の主題歌は家入レオさんが担当!

題名は

『僕たちの未来』

家入レオさんのコメントより

「お迎えデス。」主題歌を担当することにあたり、

ドラマのストーリーや制作スタッフさんの熱い想いを伺い、

また震災から5年がたち、

人と人との絆、出会いや運命、喜びや悲しみ、挫折や希望、

という、生きる中で日々感じることを改めて見つめ、

「僕たちの未来」という曲が生まれました。

今まで内省的で孤独な歌詞を作ることが多かった私から、

自然と「僕たち」という前向きな言葉が出てきたように、

ドラマの出演者のみなさん、
この曲を聴いていただいたみなさんと一緒に未来を築いていきたい、という強い想いが伝わったら嬉しいです。

お迎えデス。の評価・感想


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