スポンサーリンク

ドラマ『火の粉』の第1話が2016年4月2日に放送されました。

今回はその『火の粉』第1話のネタバレあらすじと、2016年4月9日に放送の第2話のネタバレをご紹介

スポンサーリンク

怖くて面白い‼

火の粉第1話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/oWAzwVxQOPc

は殺人鬼を無罪にして解き放ってしまったのだろうか――?」

東京地裁の法廷。

被告人席に立つ武内真伍(ユースケ・サンタマリア)。

武内は一家3人殺害事件の被疑者として裁判にかけられた。

凶悪な事件、有罪になれば死刑は免れない。

しかし、武内に下された判決は――――『無罪』だった。

元裁判官の梶間勲とその家族が平和に暮らす家の隣に、2年前無罪判決を下した殺人事件の容疑者、
武内真伍が引っ越してくる。

雪見が暮らす梶間家は、義理の父母・勲(伊武雅刀)と尋恵(朝加真由美)、夫の俊郎(大倉孝二)と娘・まどか(庄野凛)、そして尋恵が介護している勲の母の6人暮らし。

俊郎が失業中ということを除けば、ごく平凡な一家。

勲の息子・俊郎の嫁である梶間雪見(優香)が娘のまどかと一緒に遊んでいた竹とんぼを隣家に落とてしまう。

竹とんぼを取りに隣家に入ろうとすると、そこで引っ越してきたと挨拶をする武内と出会う・・・

武内に何とも言えない違和感を抱く雪見。

その夜、新たな隣人について家族に話す雪見。

そんな中、武内が引っ越しの挨拶に訪れるのだ。

「これ、つまらない物なんですがお近づきの印に」

その数の多さに面を食らう雪見たち。

各地の名産品を次々に出し、勲の妻・尋恵たちに笑顔で渡していく武内。

ちょうどその時、勲が帰宅し武内と再開するのだった。

勲と再開した武内の顔からは、先ほどまでの笑顔は消え去り驚きの表情に‼

「梶間先生・・・!」

「ここが梶間先生のご自宅だったなんて、こんな偶然があるんですね。いや、でも心強い限りです。先生は命の恩人ですから!」

と喜ぶ武内。

それこそが、のちに梶間家の運命を変える事になる隣人との出会いだったのだ・・・

その日から武内は、親しげに梶間家へ出入りするようになる。

尋恵や俊郎はすぐに心を開くが、雪見は武内に得体のしれない恐怖を感じる。

そんな雪見の前に、新聞記者と名乗る謎の男(佐藤隆太)が現れる。

「武内は無罪なんかじゃない。あなたの義父は間違いを犯した!」

その言葉に、雪見は絶句する。

愛嬌のある笑顔、

気の利いた贈り物、

老人介護の手伝い、

それから武内は、溢れんばかりの善意で梶間家の人々の心をつかんでいくのだが・・・

梶間家の周辺では次々と不可解な事件が起こるように・・・

火の粉第2話ネタバレあらすじ

https://youtu.be/Q-cRljt5xtk

武内(ユースケ・サンタマリア)が、勲(伊武雅刀)の母・曜子(星野晶子)の介護を始めてすぐのこと。

曜子が不慮の事故で亡くなった。

これまで熱心に介護をしていた尋恵(朝加真由美)は喪失感に襲われる・・・

しかし自分の現状を理解して、慰めてくれる武内へ信頼は深まる。

あらぬ誤解を生まないために、通夜に来ないよう宣告する勲。

元裁判官と元被告が隣人同士だとうわさが立たないように配慮するとの説明に武内は納得する。

一方そのころ、新聞記者の寺西(佐藤隆太)は武内に対する疑いを深めていた。

今回の曜子の死についても、武内が関係していると疑っている。

雪見(優香)には警告した。

「奴は自分にとって邪魔な人間は、どんな手を使ってでも排除するんだ…。あいつは善人面で人を惹きつける悪魔のような奴なんです!」

寺西は雪見に、武内が殺害した犯人であるという推理を話し、
雪見も武内が家に出入りしだしてすぐに起こった今回の事故(事件?)に疑いを持つ・・・

そんな中帰宅する雪見を満面の笑みで迎える武内が・・・

「サイズも確かめずに買ってしまった」

失業し、就活中の雪見の夫・俊郎(大倉孝二)のために、高級スーツを持ってくる武内。

俊郎や尋恵も乗り気だ。

しかし、雪見は武内のことを信用できない。

俊郎はその甲斐もあってか、順調に就職活動を進めていく。

スポンサーリンク

俊郎には雪見に隠していた重大な秘密があった。

そのことを武内に打ち明ける俊郎。

武内は雪見に・・・

ドラマ『火の粉』の感想・評価


スポンサーリンク