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ラマ『夏目漱石のつま』が早くも最終回を迎えます!

そこで今回は3話と4話(最終回)ネタバレあらすじを紹介

これまでの視聴率は

初回第1話(9月24日)は10.1%

第2話(10月1日)は9.0%

第3話(10月8日)は8.5%

土曜ドラマなのですが、視聴率はそこそこですね!

最終回第4話(10月15日)の視聴率も気になりますね!

※追記

最終回第4話視聴率は9.0%

でした!

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漱石先生を待ちながら 第四話「先生と食」(土曜ドラマ「夏目漱石の妻」スピンオフ)

https://youtu.be/s4yGgq1KGdg

『夏目漱石の妻』3話あらすじ

第3回「やっかいな客」

2016年10月8日(土)

よる9時から10時13分

再放送:10月15日(土)
午前0時10分(金曜深夜)

夏目金之助(漱石:長谷川博己)の書いた小説「吾輩は猫である」が評判を呼び、金之助は一躍作家として有名になる。

そして金之助は教師をやめて作家になることに興味を示すが、鏡子(尾野真千子)は猛反対する。

そんなある日、金之助が幼い頃に世話になった養父の塩原昌之助(竹中直人)が、夏目家にやって来る。

塩原は金之助に昔のように親しいつき合いをしてくれと頼むが、金之助は金が目当てとではないかと疑う。

『夏目漱石の妻』4話(最終回)あらすじ

最終回「たたかう夫婦」

2016年10月15日(土)

よる9時から10時13分

再放送:10月22日(土)
午前0時10分(金曜深夜)

最近夏目金之助(漱石:長谷川博己)が女流作家の大塚楠緒子(壇蜜)と親しくしていると知った鏡子(尾野真千子)は、気分が穏やかでなかった。

そんなある日、夏目家に親しく出入りしていた足尾銅山の元坑夫・荒井(満島真之介)が、鏡子のいとこの山田房子(黒島結菜)から借金したまま姿を消す。

房子と荒井の行方を捜す鏡子。

一方その頃から小説の執筆で忙しくなった金之助は、持病の胃の病の療養のために静岡の修善寺に行くが・・・

『夏目漱石の妻』3話ツイッターみんなの感想

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再放送もあっていますが、既に最終回を迎えます。

1話から見直したいですよね!

詳しい仕組みは公式サイトへ!!

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名無しさん
2016/10/18 00:34
まぁ、読み様だから。とは言え、韜晦は如何ともし難いと思うんですがね。
NHKの「漱石の妻」で思い起こしたことがあったんですが。鏡子の本名は「キヨ」、「坊ちゃん」の婆やは「清」、更に、「彼岸過迄」、「門」にも「キヨ」が描かれて、手近な名前と言うわけではない、と考えるんです。ドラマの中では、坊ちゃんは漱石、婆やは「鏡子」と謎解きをしていますが、そうなのかもしれない。という程に奥深い気がするんです、漱石は。


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