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ラマ『レディダヴィンチ』娘役の子役キャストは誰?ということで話題です!

このドラマは原作のないオリジナル脚本で、「チームバチスタ」のスタッフが制作を担当しているということで注目を集めています!

そこで登場した子役、吉田羊の娘を演じていたのは誰だろうと初回から話題が持ち切りです!

吉田羊が演じる手術をしない天才外科医の決め台詞【私手術しないので】

これが、『ドクターX』の絶対失敗しない天才外科医・米倉涼子の【私、失敗しないので】のパクリじゃないか?

なんてこともうわさ・・・

でも、外科から病理って『フラジャイル』の長瀬智也も彷彿とさせる・・・

なんだか医療系のドラマの出尽くした感というか、オリジナリティーを出すのって難しいですよね。

今回はその子役について、1話2話ネタバレあらすじです。

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ドラマ『レディダヴィンチ』娘役の子役キャストは誰??

ここで登場した主人公・橘志帆(吉田 羊)の娘役の子役キャストは誰なんだ?ということが話題です!

子役に関しては毎回情報が少なく、気になっている人も多いと思います。

実はこの子役、最近テレビドラマに出るようになって来た期待の子役なんです!

ドラマ『レディダヴィンチ』では橘真央役として出演の藤澤遥

藤澤遥は前期2016年7月ドラマ『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』でも藤堂比奈子の幼少期を演じていました!

カンテレ枠で今、乗りに乗っている子役なんです!

その他、過去の出演作は『トットてれび』2016年4月から6月に放送され、黒柳徹子の小学生時代の役でした!

これからテレビドラマで見る機会が増えていきそうな要注目子役!

藤澤遥(ふじさわ はるか)です!

ドラマ『レディダヴィンチ』1話ネタバレあらすじ

脳神経外科医の橘志帆(吉田 羊)は、どんな難しい手術も成功させるゴッドハンドの持ち主。

ある日、手術中に幻覚を見たことから医師を辞めようと決意するが、恩師の北畠昌幸(高橋克典)から、オペをしないことを条件に、解析診断部の診断医として自分が院長を務める東光大学病院に来ないかと誘われ、その話を受けることに。

しかし、病院では院長の座を狙う解析診断部のチーフで内科医の岩倉葉子(伊藤 蘭)や事務長の佐々木進也(戸次重幸)が、北畠を更迭させようともくろんでいた。

勤務初日、通勤途中の志帆は腹痛を訴え吐血した保育園児の増山宏太(五十嵐陽向)に遭遇。

東光大学病院に搬送すると、胃の中に釘が入っていることが分かる。

志帆は、その場にいた研修医の田丸綾香(吉岡里帆)や救命救急医の里見藍(白鳥久美子)、外科医の新田雪野(相武紗季)らにテキパキと指示を出すが、志帆の配属を聞かされていなかった岩倉は北畠への怒りを露わに。

処置が終わり、病理医の植松結衣(滝沢沙織)と神経内科医の村上夏海(笛木優子)が事情を聞きに行くが、宏太は何も答えない。

一方、志帆は宏太の母親で料理研究家の美希(堀内敬子)に虐待の疑いをほのめかし、わざと怒らせる。

その荒っぽいやり方に戸惑う綾香は、看護師の藤本修二(池岡亮介)や渡辺弘(五十嵐健人)にグチをこぼすが、そんなことお構いなしの志帆は、手術で宏太の胃の中から出てきた土について、詳細を調べるよう綾香に指示する。

一方、部内で唯一、志帆の実力を知る雪野は、なぜ志帆がメスを握らないのか疑問に感じていた。

そんな雪野の様子を、心臓血管外科医の高杉祐樹(小林且弥)は物珍しそうに見ていて……。

やがて、自分に好意を抱く製薬会社のMR・宮部航平(庄野崎謙)に協力を依頼した綾香は、志帆に指示されて病室の宏太を監視。

すると、驚いたことに宏太はティッシュペーパーを食べ始め、それにより異食症だと判明する。

母親が傍にいない寂しさから発症した病気のため、親子関係が改善すれば異食症は治ると診断――

絆を取り戻した宏太と美紀の笑顔に志帆たちは安堵するが、その直後、今度は宏太と美紀が同時に心不全を発症。

親子が命の危機にさらされてしまう。

葉子が懸命に治療にあたる一方で、志帆は綾香や藍、雪野らと感染症の可能性を探りに病院の外へ。

すると、宏太が通っている保育園でりんご病が流行していることが分かり、志帆の適切な処置で2人は一命を取り留める。

今後、次々と降りかかる正体不明の病を前に、集められた7人の女性専門医たちはどう立ち向かうのか――!?

ドラマ『レディダヴィンチ』2話ネタバレあらすじ

選手生命の危機に陥ったメダリスト候補を救え!

競泳界のホープ・南野和己(浅香航大)が「もう一度泳ぎたい!」とセカンドオピニオンを求めて解析診断部へ。

志帆(吉田 羊)たちは南野の体をむしばむ病の正体を暴き、その願いをかなえることができるのか!?

4年後に東京で開催される世界大会でメダルを期待される注目の水泳選手・南野和己(浅香航大)が、東光大学病院に極秘で検査入院することに。

全身の倦怠(けんたい)感と筋力低下に悩んでいた南野は、とある病院でALS(筋萎縮性側索硬化症)と診断されたのだが、ALSは進行を遅らせることはできるものの、根本的な治療法がないとされる病。

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メダルどころか、いずれ命を落とす危険性もあることから、南野はセカンドオピニオンを求めてやって来たのだ。

志帆(吉田 羊)は、葉子(伊藤 蘭)からくれぐれも口を出さないようくぎを刺されるが、大量に水を飲む南野の様子が気にかかり、早速、綾香(吉岡里帆)と練習施設のプールで聞き込みを開始。

雪野(相武紗季)らとALS以外の病気の可能性を探るが、検査の結果は南野がALSであることを裏付けるものばかりだった。
そんななか、南野の入院がマスコミにかぎつけられ、一部で重病説も飛び交う事態に発展し…。

南野のコーチから入手したタイム表の数字が気になっていた志帆は、綾香を使って南野の練習を再現してみることに。

さらに、南野が以前に自転車で転んで頭を強打していたことを知り、病はその時の外傷が原因ではないかと考える。

それならば外科手術で治療ができるかもしれないと、いちるの望みを抱いたその矢先、今度は突然、南野が全身の痛みを訴えて!?

ドラマ『レディダヴィンチ』ツイッターみんなの感想


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