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4回で放送されるNHKドラマ『夏目漱石の妻』

既に折り返しとなっていますね。

夏目漱石の妻・夏目鏡子

流産や入水を経て苦難を乗り越える鏡子を演じる尾野真千子に絶賛の声が多数。

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『夏目漱石の妻』2話あらすじ

第2回「吾輩は猫である」

総合:2016年10月1日(土)よる9時から10時13分

再放送:総合 10月8日(土)午前0時10分(金曜深夜)

英語研究のため夏目金之助(漱石の本名・長谷川博己)はイギリスに留学、鏡子(尾野真千子)は東京の実家の離れで暮らすことに。

ほどなく金之助は神経衰弱で様子がおかしいという噂が鏡子の元に届く。

不安になった鏡子は、父の重一(舘ひろし)や、正岡子規(加藤虎ノ介)に相談する。

月日がたち2年余りの留学を終えて金之助が帰国。

金之助との平穏な暮らしを願う鏡子だったが、金之助は急に暴力を振るうような人物に変わっていた。

『夏目漱石の妻』3話あらすじ

第3回「やっかいな客」

総合:2016年10月8日(土)よる9時から10時13分

再放送:総合 10月15日(土)午前0時10分(金曜深夜)

夏目金之助(漱石:長谷川博己)の書いた小説「吾輩は猫である」が評判を呼び、金之助は一躍作家として有名になる。

そして金之助は教師をやめて作家になることに興味を示すが、鏡子(尾野真千子)は猛反対する。

そんなある日、金之助が幼い頃に世話になった養父の塩原昌之助(竹中直人)が、夏目家にやって来る。

塩原は金之助に昔のように親しいつき合いをしてくれと頼むが、金之助は金が目当てとではないかと疑う。

『夏目漱石の妻』2話みんなの感想


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